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zoom RSS 自分の子?  DNA鑑定で真実が…

<<   作成日時 : 2007/10/05 01:14   >>

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なんと愛する我が子が実は他人の子だった?!

チェコ南東部に住むカップルが、生後10ヶ月になる娘のDNA検査を行ったところ、他人の子どもであることが明らかになった。

本当の娘かどうか怪しいという飲み仲間の疑念を晴らそうとしたのが検査のきっかけだった。
チェコ通信(CTK)が2007年10月3日に伝えた。

それによると、両親ともに黒髪なのに娘が金髪であることが周囲の疑念を呼び、パブではそれが根強いうわさ話になっていたという。

赤ちゃんは病院で取り違えられた可能性があり、現在は当局が調査を行っている。
[チェコ共和国・プラハ 2007年10月3日 ロイター]

ニュース記事


確かに、両親とも黒髪だったら金髪の子どもが産まれるのはおかしい。

可能性としては、妻の不貞か病院での取り違えか、だろうな。

多分、病院で取り違えられたんだろうね。

病院の責任は重大だな。

検査で他人の子と判明したら、もう愛情は注げないのだろうか。

取り違えられたとしたら、本当の我が子がどこかにいるはずだけど、ものみたいに単純に交換しておしまい、っていうわけには、いかないんじゃなかろうか。

少なくとも、今手元にいる子どもを我が子として愛情を注いでいたわけだし、子どもだってそう感じているはずだもの。

せめて、これまでと同じ愛情を注いでほしいと望むばかりです。

画像


ねじれた絆―赤ちゃん取り違え事件の十七年 (文春文庫)
奥野 修司
文藝春秋


by [Z]ZAPAnetサーチ2.0



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