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zoom RSS トイレに2年間もおこもり

<<   作成日時 : 2008/03/16 01:05   >>

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ある意味、意志の強さに感銘すら感じます。

2年間、男友達のトイレにこもったまま2年間を過ごしたアメリカ・カンザス州の35歳の女性が、このほど警察によって保護された。
TOTO トイレ ピュアレストQR

事情聴取に対し、
この男友達は「すべては女性の意思による行動」と責任を否定したが、
当局は男性の刑事責任を問えるかどうか、検討している。

AP通信によると、事件が起きたのはアメリカのカンザス州南部にあるネス・シティ。

男性からの通報で警察が訪れたところ、女性がトイレにこもったままになっていた。

女性は当初、トイレから出ることを嫌がっていたが、最終的に説得に応じ、病院に運ばれた。

警察の発表では、便器に女性の皮膚が付着しており、かなり長期間にわたって女性が動かずにいたとみられるという。

男性はAP通信に対し、女性に食べ物や水を運んでいたと説明する一方、
「彼女は大人であり、トイレに閉じこもったのは彼女の考えによるもの」と主張。

さらに、女性が幼少期に虐待を受けた経験があり、トイレを出ることに対して病的な恐怖を抱えていたと理由を推測した。

警察は、皮膚が便器に付着する状態になるまでには、少なくとも1ヶ月以上かかると推測している。

閉じこもっていたトイレからは強い臭気が漂っていたという。

[ 2008年03月15日(土) 10時13分 ]

ニュース記事


2年間もよく閉じこもっていたよなぁー! (;・д・)

日本でも“ひきこもり”が問題になってるけど、これに比べたらマシかもしれない。

自分の部屋や家にこもっていたって、トイレよりは広いもの。

多少は動けるスペースがあるしね。

この女性は、男性と一緒に住んでいたらしいけど、男性はトイレはどうしていたんでしょうか?

マンションなのか、一戸建てなのか、記事には出てないけど、一戸建てだったら1階と2階にそれぞれトイレがあるのかもしれないけどね。

それにしても、2年間もそのままにしておくなんて、なんだかなぁ。。。

1週間とか10日くらいは様子を見るにしても、その後は警察とかカウンセラーに相談すべきだったんじゃないだろうか。

でもって、こんなに長い間動かずにいたら、エコノミークラス症候群になりそうだと思うんですが、大丈夫だったんでしょうか。

それにしても、皮膚が便座にくっつくなんてことがあるんだねぇ。。。
びっくりです。(-U-;)

You Tube に動画がUPされてました。
↓彼氏は語る (1分18秒)


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〜「月よりも大きな巨大ダイヤ星」から「宇宙トイレ」まで〜



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