「ブログの女王」第2回

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「ブログは世につれ、世はブログにつれ。 ブログは世間を映す鏡、今夜はめくるめくブログの世界へあなたをご招待します。」 by ブログの女王(眞鍋かをり)
「ブログの女王」公式ページ

今回のバイヤーは、叶井俊太郎(トルネードフィルム・社長)、杉浦浩司(竹書房・編集長)、江川達也(漫画家)の3名。

オカマだけどOLやってます。
http://ameblo.jp/knowmatch/
ブログINFO.
作者:能町みね子
職業:OL(性同一障害の男性
見所:周囲にオカマだとバレないための苦労

私は「性同一障害」。心は女で、身体は男♪ 3年前に医師からそう診断され、女として生きていくことを決意しました。
今は、都内の会社で普通のOLとして働いている。 今の会社に入って2年以上経つが、まだ誰にもバレていない。(^.^)

誰も、私にアレがついているだなんて、夢にも思っていない。 街を歩けば、キャッチセールスに声を掛けられるし、ナンパもされるし、芸能プロのスカウトまで来る。 そんな私はオカマだけど、OLやってます。♪
会社の飲み会に行けば、後輩から口説かれることもしばしば。 病院に行けば、循環器科でも女と間違えられる。 私、オカマだけどOLやってます♪

なんで、ここまでバレないのか。
1.顔がもともと女っぽい
  ばっちりメイクをすると、逆にオカマっぽくなるので、普段はファンデーションや口紅を塗ってない。
2.名前がもともと女っぽい
  これは偶然なんだけど、男でも女でも通用しちゃう名前なんでラッキー♪
3.筆跡が女っぽい
  高校の頃、女子高生文字を練習したので問題ない
4.声が女っぽい
  実はもともとの地声はバリトンで低めの声でした。 このままではマズいと思っていたある日、キャッチセールスを利用しようと思いつきました。 街を歩いてキャッチセールスにわざと引っ掛かり、数日後に掛かってくる勧誘電話で自分の声を女性に近づけるべく特訓しました。 それはもう、必死でした。 8ヶ月後、ついに完璧な女声を習得しました。 

ついに、女としての生活を手に入れた♪ あなたの隣にいるOLがもしかしてわたしかも? ^^

関心度は、
江川1:ネタとしては興味があって引っ張るが、その後の努力とか、いろんなエピソードがあんまり面白くなかった。
杉浦1:今の段階だとちょっと物足りない。女声を電話で練習というのだけでは、ちょっと弱い。
叶井2:そうだね。 映画的にいえば「中身がどうなるか」というのは、これからのエピにかかっている。

セールスポイント
恋愛遍歴その1:初めて付き合ったのは女の子。 
19歳の時に初めて付き合ったA子ちゃん。デートを重ね、ついに初Hの時を迎えたが、いろんなコトをしてあげたがアソコは何の反応もしなかった。(T_T)
この時点ではオカマだと思いもせず、男の裸をみても別にムラムラすることもなかったのに。

ここで、江川が「もしかしたら、A子ちゃんに魅力がなかったのかも」 
叶井「そこまでいうか」 
山崎「こうなると男はつらいですよね。眞鍋さんだったらどうします?」 (って女性に聞くなよ)
眞鍋「立ち直れないっすよ!」

恋愛遍歴その2:銭湯で会ったB君
銭湯で何度か会ううちにメル友になったB君。 毎回「いつもここから。」の「悲しいときー」をパロディしたメールが送られてくる。 そしてある日、届いたメールが、「悲しいときー、男か女か分からない人を好きになってしまったときー」
山崎「B君はもともと普通に女性が好きなのに」
江川「最初は友情だったのが、変わってきた」
叶井「「それが男同士がー」
江川「それが、気づいたらぁ」
山崎「ま、悲しいときーですよね。うん。」
眞鍋「そのパターンは漫画でよくありますよね。」
江川「でも、銭湯に入って(男か女か)確認してから好きにはならないですけどね。」
眞鍋「B君、戸惑ってますよね。相当。。。 B君目線で描いてみたら」
江川「そう。B君目線で描いてみたら面白い。 ただ、主人公は漫画だったら描けるけど、映画だと難しいよね。 CGですかね。顔は女で、身体は男って。。。」 (そりゃ、キメラか、グリフォンだ(汗))
眞鍋「いや、あえて下半身は映す必要ないんじゃないかな。」
江川「じゃあ、胸はCGですか?」
叶井「なるべく、ない人(胸がない女性)を選べばOKじゃないですかね。」(いくら胸がないからって、男みたいにペッタンコじゃないぞ(爆))
江川・杉浦「叶井さん、乗り気だねー(笑)」
江川「絵的には面白い。風呂場での恋。かなりくる。」 (ここで、江川が関心度ポイントを1つ増やし、合計2個となる)
眞鍋「これ、結構拡がりがでるよね。」
山崎「これは現在進行形なので、これからいろいろなエピソードが出てくると思いますよ。」


ドロンジョ様の酒と薔薇の日々
http://2.suk2.tok2.com/user/doronjo/
ブログINFO.
作者:ドロンジョ様(自称) たくさんの男をたぶらかしてきた恋多き悪女
登場人物:友人の紹介で出会った、年下の超天然君(男・彼女あり
見所:ドロンジョ様と超天然君の恋物語

私は昼は銀座のOLで女部長、夜はあらゆる男をとりこにする小悪魔ドロンジョ様。
そんなドロンジョ様に運命の出会いが。 
それは、とても寒い日の夜。 いつものように男友達と飲んでいた時のこと。 遅れてやって来た年下の彼(彼女あり)は、合コンの時私の友達に「あなたは僕の好みじゃないんです。」と、言わなくても良いコトを言ってしまう、莫迦正直な超天然君。
しかし、ドロンジョ様はそんな天然君に次第に心を奪われていく。
飲み会の席では、「ドロンジョ様に手を出さないでください。僕がドロンジョ様の隣に座りますからね。」
私はその時、「きっとこの人を好きになる。」と感じた。 そして、ついに恋に落ちてしまった♪
小悪魔ドロンジョ様は、超天然君によって、恋する乙女に変身させられた。 
だが、その恋は幻に過ぎなかった。 そこに待っていたのは、「超計算男」という恐ろしい仮面をかぶった彼の姿だった。 
「あなたは、都合の良い女でしかないんですよ。」  結局、訪れた別れ。。。

しかし、恋におぼれたドロンジョ様には、もう彼の計算された罠から逃れることは出来なかった。 超天然君に支配されたドロンジョ様の運命やいかに。

関心度は、
江川:1、杉浦:0、叶井:0 と、厳しい評価。

セールスポイント1:天然男の素顔
  ドロンジョ様「私はあなたの人生に必要がない人間なの?」
  天然男「はい」 (はっきり、きっぱり)
  天然男「金を僕の代わりに借りて欲しいんです」 (ここで一同、爆笑(≧∇≦) ブハハハ)
  なんと、天然男はキャバクラで豪遊して、借金生活をしていた。 
  すでに彼は、金融会社のブラックリストに載っていて借りられない。
  ドロンジョ様はそんな彼に、お金を貸しました。 
眞鍋「も~、ダメじゃん。 全然悪女じゃないよ(爆)」
叶井「彼は、なかなかウワテだね~。 天然じゃなかったってことだね。」
セールスポイントを聞いた江川達也から、作品化するための展開案が出た。
江川「たぶん自分で、勝手に悪女だと思っていただけ。 自分を悪女だと思っていて、実は自分が天然だった。 展開案としては、「ドロンジョ様が実は天然だった」と持っていくと面白い。」
眞鍋「作品化するには、男の方をよほど魅力的に描かないと成り立たないでしょ。」
江川「映画化するんだったら、超天然君役は“速水もこみち”が良いと思う。」
眞鍋「ドロンジョ様の方も、見た目は“S”な感じで、そこらの男を手玉に取ってきたけども、この人だけにはメロメロになってしまう。みたいな感じかな」
江川「じゃあ、ドロンジョ様は“杉本彩”はどうだろう」
眞鍋「あー、ぴったり♪」
江川「ドロンジョ様をまず『美人』に描く。 物語が進むにつれ、徐々に醜くなっていく。 結末を『美人』というのは本人の中だけの妄想で、客観的には『最初からブサイクだった』というオチにする。」 (失礼なヤッチャ(爆))
山崎「いいねぇ♪ それ、いつから連載します?」 
一同:(笑)

セールスポイント2:恋愛テクを学ぶ
ただの恋愛モノというだけではく、ハウツーものとして解説も付けつつ、学べる。
Lesson1 告白
天然君が飲み会でドロンジョ様の男友達に発した言葉が、「ドロンジョさんに手を出さないでくださいよ!僕がドロンジョさんの隣に座りますから、触らないでください!」 その後、私の肩を抱いて来た。
叶井「(眞鍋に)言われて嬉しいですか?」
山崎「みんなの前で大好き宣言ですからね~」
眞鍋「(テレながら)嬉しい♪」
山崎「そうですよね~。これね~。」
眞鍋「嬉しい♪」
Lesson2 メール
ドロンジョ様が病気で欠勤している時に、超天然君から届いたメール
「怒りんぼのドロンジョさんは可愛くて好きですよ。 ドロンジョさんは感受性の強い女性だからね。 でもね、それを乗り越えた時は、素敵な世界が見えると思うよ。」
山崎「実際、眞鍋さんが寝込んでいる時、こんなメールをもらったらどうですか?」
眞鍋「嬉しいですね♪」
一同:(笑)
山崎「ねっ♪女性はそうなんですよ! やっぱり!」
(こんなメールをもらったら、誰でもコロッといくと思うぞ(;^_^A))


工場萌えな日々
http://d.hatena.ne.jp/wami/
ある日僕は、巨大な怪物に恋をした。 そいつは「鍋の湯気」の向こうにそびえ立っていた。僕は光り輝くその姿に、心を奪われ虜になった。 
近寄り難い無骨な存在。 有無を言わぬ力強さ。 重厚で猥雑な姿。 熱気渦巻く世界。
僕は空いた時間を見つけては会いに行く。 その魅力は尽きない。 出来るだけ、多くの表情を見たい。 もう、誰にも止められない。 
2006年、新たな“萌え”の誕生! ひとりのブログ作者の想いが、多くの人々に感動を与えた。
ブログINFO.
工場を一日見ていても全然あきない。 もしかしたら自分だけ? と思っていたら、実は全国に似たような人が大勢いることに気付いてブログを立ち上げた。
工場の素晴らしさを伝えるためだけのブログです。
作者:wami

眞鍋「わー、すごーい。」
眞鍋「工場は、いいんですよ! ちょっと、これ。 すごい興味ある。」

工場。 油臭く、自然にまるで優しくない存在。 それでいて、人が生活するうえで欠かせない産業製品を生み出していく。 工場には、そんな人間の肥大した本質が如実に現れて見える。 これが魅力の一つである。

彼が初めて工場を見に行ったのは、「川崎工業地帯」。 間近でみる工場に今まで味わったことのない興奮を覚え、気が付くと黙々とカメラのシャッターを押し続けていた。
それ以来、工場の多くの表情を見るために。全国の工場の写真を撮り続けている。 もう止められない。 

工場写真について、工場の一番萌える部分を如何に過不足なく、大きく切り出せるか。 それが全てだ。

そんな彼のブログに対して、多くの人からコメントが寄せられるようになった。
「わくわくして拝見しています。」、「あの世界がすきという気持ちにびっくりしています」、「うわ~写真、とても綺麗ですね」、「こんなにきれいなものだとは・・・」、「イメージが広がって、自分の中でも音が響いてきます」、「最高!大好き!でも、悔しい・・・ もっと早く知りたかった」等など。
(確かに写真に深い愛情を感じる。 とっても綺麗です。(^.^))

なぜ、工場に惹かれるのか?
工場の持つ美は、効率を求められ必要に迫られた試行錯誤の上での、あの複雑怪奇なディテールにある。 余計な装飾がないのにもかかわらず、尚あの繊細に入り組んだ造形に美しさがあり、そこに永遠に惹かれ続けるんだと思う。
これから、どこの工場が待っていてくれるんだろう♪


眞鍋「これ、ちょっと、萌えません♪」
一同:(笑)
関心度は、江川2、杉浦1、叶井1 だった。
眞鍋「みんな、魅せられているじゃないですか♪」(笑)
江川「僕はねぇ、実は、たまに(工場を)見に行くんですよ。 やっぱ、工場はメカですからね。 絵を描く人は結構、こういうメカ好きですね。」
眞鍋「そっか。江川さんは絵に描けるからいいですよね」
江川「ただねぇ、工場を絵に描くと、一コマで1日掛かるんですよ。 見に行くのは、川崎とか、横浜が多いね。」
眞鍋「湾岸とかいいじゃないですか」
江川「そう。湾岸とかね。 って、何で分かるんですか~(笑)」
眞鍋「移動の時に湾岸を通ると、釘付けになる」
眞鍋「瀬戸内海の工業地帯で育ってるもんで」
江川「あー、なるほどー。」
山崎「工場に故郷を感じるんですね。」
叶井「写真で見ると、すごい綺麗ですよね。 見たいと思いました。 映画にすると絵にはなるが、ドラマ的には難しい。 主人公が工場だし。。。」
江川「背景としては、いいんだけどね。」
江川「ストーリーがね~~~。」
眞鍋「ストーリーなくてもいいじゃないですか。 映画「DEEP BLUE(ディープ・ブルー)」(海の神秘と美しさを追求したドキュメンタリー映画)みたいに曲に合わせて工場だけを映していく。っていうのはどうですか。題して『DEEP FACTORY』)」(工場の美しさを追求したドキュメンタリー映画)。 超見たい♪」
山崎「もうタイトル決まってしまいましたね。「ディープ・ブルー」 に対抗して、「ディープ・ファクトリー」。」
江川「昔、伊丹十三監督が「タンポポ」(売れないラーメン店を立て直す物語)を撮った時代は、ラーメンにうんちくがある人がそんなにいなかったにもかかわらず、映画を1本作った。 そんな感じで、工場オタクのドラマというのは、出来るかもしれない。」
眞鍋「いやぁ~。、いいですねぇ。 これ♪」
山崎「めちゃめちゃ盛り上がってますね。 (眞鍋を見て)何、そのピュアな目!」
一同:(笑)
眞鍋「もっと教えて!もっと見たい!」

セールスポイント1:工場の聖地
大規模な工場に興味を持ち始めると、誰もが「川崎」や「四日市」、「堺」などの4大工業地帯を見て回りたくなったりするが、それらの定番地以外にもいくつか工場マニアにとって「聖地」と呼ばれる場所がある。
その一つが「東邦亜鉛株式会社・安中製錬所」だ。
眞鍋「えー? 知らないよ。そんなとこ。」
が、その写真を見て、
眞鍋「うわ~♪これこれ、すっごくいい♪」 (感動しまくってるし)
山崎「杉浦さん、興味は全くないですか?」
杉浦「ないですね」

セールスポイント2:工場萌えな詩
・いつだって工場が呼んでいる気がする
・時間の許す限り できるだけ多くの表情を工場の中に見たい そう思いながら、今晩も永遠に戻らない時間が過ぎ行く
・いつも君(工場)はそこに
江川「ナレーターは、森本レオさんがいいですね」
山崎「そうですね」

セールスポイント3:工場萌えな人々
mixi(ミクシィ)に「工場・コンビナートに萌える会」というコミュニティがある。
(工場(コンビナート・溶鉱炉)を見ることが好きで、見ると激しく鼓動が高まる人の集まり)
そのコミュニティの管理人をしており、参加数は3,098名いる。(2006年4月9日現在)

江川「僕は、ジャンクション(複数の高速道路が連結するポイント)オタクなんだが、mixiでは、いまだに2人しかいない。(T_T)」
山崎「wamiさんに連絡を取ったところ、返事が来ました。」
ブログ作者からのメール:
工場の写真を撮るという行為は、工業地帯を何時間と眺め歩く趣味の延長としてあるものですので、出来ましたら、のんびりと「工場の風景を眺めて楽しむ」というポイントに重点を置いて紹介していただけると嬉しいかなと思います。
眞鍋「いやぁ、いいねこれ。新しいかも」
山崎「いまやったら、火付け役になりますからね。」
江川「あと、やって欲しいのは、みんなで集まった時に、どういうドラマがあったか。 ケンカとかしたら面白いのに。」
眞鍋「みんなで見に行こうとしている時に、工場の人に止められて帰れと言われた。てのがあると面白いかも」


原作権の契約タイム:
杉浦:「オカマだけどOLやってます。」
漫画で、ネタに一番しやすい。 持って行き方によっては書籍もあるかもしれない。

叶井:「工場萌えな日々」
CATVのディスカバリーチャンネルなどでやるといいかも。 固定ファンが3,000人いるっていうのが結構大きかった。

江川:契約未成立
自分も工場はいいなと思ったが、漫画で描くと大変なんですよ。(;^_^A

叶井「眞鍋さん、どうですか。 (工場が)DVDになったら?」
眞鍋「買います。絶対! 予約します!」

最後の感想コーナー:
眞鍋「いやぁ~、工場のブログの契約取れたのが嬉しい!」
山崎「すっごい、ピュアな目してましたもんね。」
眞鍋「これはもう、予約ですよ。 予約♪ 製作にも関わらせて欲しいな♪」

おまけ:
工場萌えな眞鍋の大好きな匂いって?
半導体の匂いって、すっごいいい♪ (って、どんな匂いなんだ?)


今回の内容も濃い~ですねぇ。。。 (;^_^A

2番目に紹介した「ドロンジョ様の酒と薔薇の日々」は、リンク先に飛んで確認したところ、紹介リンクではなく、「ドロンジョ様の酒と薔薇の日々【失恋編】」のほうだそうです。

↓ドロンジョ様の酒と薔薇の日々【失恋編】
http://blog.livedoor.jp/doronjo_heartbreak/

お叱りの記事が載っていました。
『(紹介された方は)暗い過去のお話の方で、今の私ではありません!
失恋編なら「失恋編」って言ってよ! という感じですわ。
でもって、1つだけ言い訳すると、私は自分を魔性の女だなんて一言も言ってないぞ(笑)
自称・恋愛下手の女
でございます。そこんとこヨロシク!
まぁ、それは良いとして、私は今のブログを大切にしてるわけではありますが、テレビ放映を見て訪問された方で紹介された内容を読みたい方は【失恋編】へ行って下さいませ! とりあえず、お知らせまで…』

ブログ管理人ばかりでなく、視聴者にも迷惑かけちゃうんですから、TV局はもっと、ちゃんと確認しましょうね。(爆)

この記事へのコメント

2006年04月16日 07:34
性同一障害の男って一見はおかまと同様に見えるけど、決しておかまではないと思うぞ?

しかし、濃いなあ・・・
胸ヤケしそう(;,;´_ゝ`;□ヾ(・ω・`。) フキフキ
2006年04月16日 12:37
はじめまして。
スゴイ細かいレポで驚きました。
でもって、私のクレームまで書いて頂いたのには脱帽!(笑)
まぁ、私が書いたことに変わりは無いので、許す事にしますー
トラバありがとうございました!!
2006年04月16日 14:26
昔は、オカマさんも性同一障害の人もいっしょくただったらしいよ。(;^_^A
どちらも身近にはいないから、よく分からないけどね。 
って、自分が知らないだけかも・・・
2006年04月16日 14:46
doronjo様 初めましてヽ(^o^)丿
この番組は放送されていない地域があるようなので、番組内容を記事にすることを思いつきました。
この「失恋編」を乗り越えたからこそ、今のdoronjo様があると思うので、より一層、素敵な女性になられたと思いますよ。(^.^)

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