「ブログの女王」第12回

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今週から番組がリニューアルいたしました。
番組スタッフいわく、「何をやるにもまずは形から」 だそうです。
「見た目変えりゃ中身もリニューアルするんじゃねーの? ってな感じで、ガラッとイメージチェンジしていました。」
との、スタッフの談です。

冒頭はアニメーションで、荒野にポツンと番組マスコットのしろまるくんがいる。
ふと、しろまるくんが とある場所に走っていく。
そこで見つけたものが、なんと、ダイヤの原石♪ ヽ(^o^)丿
眞鍋のナレーション:
この番組は、今や「ドラマの宝庫」と言われるブログの中から、光り輝くダイヤの原石を見つけ、メディア化を目指す番組である。

「今夜も一緒に、ブログの世界を覗き見しましょう。」 by:ブログの女王(眞鍋かをり)

メインキャスターは眞鍋かをり
アシスタントは、山崎樹範(しげのり)・浅木一華(かずは)の両名。
「ブログの女王」公式ブログ
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スタジオ正面の壁際にサイコロ状に白い箱が積んであって、その中の一部が赤く塗られていて「BLOG」と文字を浮き上がらせている。
その前の中央のソファーにはご意見番の2人が座っている。
ご意見番の2人の右には眞鍋が、少し離れたソファーに山崎と浅木が座っている。
浅木の後ろには、これまで紹介してメディア化になったブログの本数(13本)が、サイコロ状の箱をダイヤに見立てて積まれている。
画面左のパイプイスには、バイヤーが4人座っている。


眞鍋:ブログのメディア化を目指す、「ブログの女王」。 今週から、ちょっと、番組をイメチェンしました♪ ヽ(^o^)丿
山崎:ちなみに、この後ろにあるダイヤ。 これ何だかわかりますか?
眞鍋:ダイヤ?
山崎:はい、これありますよね。 ずーっと。
眞鍋:あー、ありますね。
山崎:はい。
眞鍋:何だろう?
山崎:ご契約いただいたブログの数です。

番組が紹介してきたブログの数:24本
契約成立したブログの数:13本

眞鍋:それだけ「作品が生まれてる」って、ことでしょう♪
山崎:どんどん、動き出しているのがいっぱいありますからね。
眞鍋:ねぇ♪

山崎:今回から、ダイヤの原石探しに協力してくださる、ご意見番に来ていただいております。

江川 達也 (えがわ たつや)(男):漫画家
代表作は、「東京大学物語」、「まじかる☆タルるートくん」
前回はバイヤーとして来ていて、2回目の登場となります。
現在は、映画監督としても活躍中です。
前回は、「ブログの女王」第2回 に出演。

眞鍋:江川さん、原作権を買いに来ていると言うより、ただ単に楽しみに来ているみたいなんだもん。
江川:すごい、楽しかったですよ♪ 本当に♪

太田垣 晴子 (おおたがき せいこ)(女):画文家
代表作は、「O(オー)no,1~12」、「セイちゃん1・2」
最新作は、「物見遊湯」
日常のあれこれを、ユニークなイラストでつづったエッセイが人気です。
ところで「画文家」って、どんなお仕事ですか?

太田垣:枠とかコマとかを、あんまり意識しないスタイルの漫画みたいなものです。
眞鍋:ほう~~~
眞鍋:斬新なスタイルですね。 (^.^)


今回のバイヤーは、

中目 佳典(なかのめ よしのり)(男):芳文社・編集部
自身が企画した、読者の実話を、4コママンガ化する「本当にあった(生)ここだけの話」を発行している。
実話をもとにした漫画を手掛けているだけに、ブログには大注目している。
前回は、「ブログの女王」第5回 に出演。

高松 千比己 (たかまつ ちひみ)(男):リイド社・編集部
(お名前の読み方が違っていたら申し訳ありません m(__)m )
今回、初登場。

岩尾 雅彦(いわお まさひこ)(男):ワニブックス・編集部
岩尾はブログ班の班長で、「まさお君、パパになる」、「熟年離婚の損と得」などを担当。
前回は、「ブログの女王」第8回 に出演。

青木 基晃(あおき もとあき)(男):ギャガ・コミュニケーションズ
宣伝部サイバーメディア戦略グループマネージャー
青木自身でも、Podcast を使った映画情報番組を運営している。
映画「初恋」の宣伝を担当する、敏腕宣伝マン。 
前回は、「ブログの女王」第9回 に出演。

の4名です。


山崎:さあ! それでは、本日1本目のブログに参りましょう♪

32歳のニートが体験した、タダ・ナンパの成功までの険しい道のり。
これはまさに、現代の修行僧のブログ。
女性も必見!! ナンパブログ♪

タダでナンパした!
http://blogs.dion.ne.jp/fmtbank/
ブログINFO.
作者:フミトバンク さん
見どころ:
ナンパにロマンを感じ、引きこもりがちな自分を変えるために、生まれて初めてナンパした男性。 
一円も使わずに路上ナンパし続ける、開き直りドキュメント。

山崎:タダでナンパした。 
眞鍋:え~~~!! (@_@。
山崎:1円も持たずに路上ナンパし続ける、32歳無職の開き直りドキュメント。

山崎:引き篭りがちな自分を変える為に、生まれて初めてナンパをした。っていう、男性の書いているブログなんです。
江川:ナンパが修行ってこと?
山崎:そうです。 ナンパもののブログで、自慢話ばっかりな感じもしちゃうんですけど、このブログは、そういう意味ではバイブルですね。
眞鍋:あら!
山崎:それでは、かずはりん。 じゃ、例の魔法で♪ 新しくなったアレをお披露目しちゃお♪
浅木:ブログ~、フラッシュ♪
山崎:あ、変わってなかった・・・ (;^_^A


「32歳」、「職なし」、「金なし」、「ルックスなし」、加えて「元ひきこもり」で「内向的」。

眞鍋:大丈夫か~?

2004年08月05日
すっかり培われてしまった「閉鎖的な心」。
「何をすればいいんだろう。」
なんだか心がわびしくなり、みじめな気持ち・・・
あぁ、こんなことなら、いっそこのまま死・・・
死、
死、
死ぬ、
死ぬ気でやろう!
中途ハンパがいけない!
よし、一円も持たずに街に出よう。そしてナンパしよう!
そしたら、なんかサッパリしてすがすがしい気持ちになったんです。
なんとかなるだろう、と完全に開き直りました。

こうして、僕は裸一貫で街に飛び出した!!
しかし、声を掛けることすら出来ないという現実。

突き刺さる周りの人たちの冷たい視線。
クスクス・・・ 
聞こえてくる笑い声。

僕は、いつのまにか書店へ逃げ込んでいた。
そして、手にしていたのは、「自己啓発」本。

眞鍋:サザエさんのテーマ音楽じゃん♪ (笑)
(そう、サザエさんのエンディングテーマがBGMで出ました。)

(女の子に)声を掛けられずに気づいたら、自己啓発本に手が伸びている!
こんな日々がいく日も続いた。

自己啓発本やマニュアル本は危険だ。
まるで自分が上手くいった気になれる。
実際、自分は何もしていないのに・・・
現実には、何も変わっていない。

ただの頭でっかちになっただけ・・・。
行動の邪魔になっただけ・・・。
もう、要らないや・・・。

山崎:ここから、ちょっと哲学的になっています。
江川:うん・・・

こうして僕は、「マニュアル本」をロストした。

山崎:「捨てた」ってことですね。
江川:うん・・・

悪戦苦闘の日々が続き、およそ2ヵ月後には、自由に声を掛けられるようになっていた。
そして、ついにその時が♪♪ ヽ(^o^)丿

少し、派手目の女性に声を掛けた。
「仕事ですか?」
反応が悪くなかったので、ホテルの中まで追いかけた。
不思議な衝動に駆られた僕は、人目もはばからずに彼女にキスをした。
そして・・・
ある極意にたどり着いた僕は、見事、女性をGET!!
その極意とは・・・♪

眞鍋:元引きこもりだった人が、ナンパを成功させてるんだから、相当な変化があったはずですよね。
山崎:(ナンパに)踏み込むまでの過程と、踏み込んだら意外とかんたんなんだっていう、そういったことが出てくるんですよ。
江川:あ~~~。 
江川:自分の心理をどういう風に持っていくと、ナンパできるようになるのかって、いうところがポイントなのかな。
山崎:そうですね。


現時点での作品関心度:0~3で評価します。 
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
中目:1 高松:0  岩尾:0 青木:0

中目:「ナンパ」という、馴染みのあるテーマなので、関心が高いです。
眞鍋:なるほど。
山崎:このフミトバンクさんは、お金も無くカッコ良くもない無職の男性です。 そんな自分を変える為に、1円も持たずにナンパをしているんです。
山崎:で、ナンパに出かけたわけですが、現実は厳しくて最初の何日間かは、全く女性に声すら掛けられずに街中をただ、ウロウロ、オロオロしていただけだったそうです。

必勝法
そんな現状を打破すべく、様々なナンパマニュアルを実践するも、全く役に立たなかった。
しかし、試行錯誤の末、今までの常識を覆すような驚くべき必勝法を編み出した!

眞鍋:えー? なんだろう?

フミトバンクのナンパ哲学 その1
クリック感覚で声を掛ける

眞鍋:なんじゃ、そりゃ・・・ (笑)
山崎:インターネットのホームページとかで、気になるとすぐクリックして、深く考えずに飛んでいくじゃないですか。
眞鍋:あーーー、なるほどね。
山崎:その感覚で、女性に声を掛けていけと。
江川:ここね。 ポイントだと思いますよ。
眞鍋:あー、そうですか。
山崎:声を掛けてから考えればいいやと。
江川:何でも、やってから考えろみたいな。
山崎:普通の考えとは、全く逆なんですよ。
江川:説得力ありますよね。
江川:まず、すごい考えちゃうんですよ。 こういう人達は。
江川:次の段階に持っていくには、考えずに声を掛ける。
山崎:作者さんに、新たな問題が持ち上がってくるわけです。
山崎:いくら声を掛け捲っても、女の子の反応が非常に悪いんです。

2004年08月16日  ― ナンパは修行だ。 ―
だんだんと、これは修行なんだと思えてきた。
滝を浴びるという修行がある。
実は、ナンパもそれと同じかもしれない。
次から次へと、女性の断りを、冷たい態度を浴びていく。
まさに、女の滝行。 女を浴びる。 冷たいが、だんだん心が澄んでくる。

一同:(笑)
江川:これ、名言ですね♪ (笑)
江川:段々、心が澄んでくる。
山崎:まさに、このあたりが現代の修行僧と言えるところですよね。
一同:(笑)

この後、脅威のナンパテクを公開!!
男女とも必見! ナンパ哲学者が語るナンパの極意とは?

山崎:その作戦がこちらです。

フミトバンクのナンパ哲学 その2
おごってよ

眞鍋:えーーー?!
太田垣:うそだー!
山崎:嘘だーって言いましたよね。 反応しましたよね。 
山崎:えー!って。
山崎:もうそれが、この作戦なんです。
山崎:その反応が、まさにフミトバンクさんの作戦通りなワケです。
山崎:「飲みに行こうよ」って言われたら、即、「あ、いいです。いいです。」って、断れるじゃないですか。 
江川:うん。
山崎:「おごってよ」って言われたら、「えっ、なんで私がおごるの?」って反応が返ってくるじゃないですか。
一同:(笑)
眞鍋:なるよね~~~ (笑)
江川:クエスチョンが頭の中にうかぶよね。 (笑)
太田垣:最初のコミュニケーションが「おごってよ」って言われたら、「えっ、何で?」って、こっち(女性)から思わず言っちゃうと思う。
江川:うん
眞鍋:あー
太田垣:それで、1コミュニケーションが取れますよね。
江川:なるほどねー!
眞鍋:これ、すごいね!
眞鍋:言っちゃうかもしれない。
山崎:「ナンパ」っていうのは、反応してもらうまでが本当に難しいんです。
(なんか、実感がこもってるみたい(笑) )

ここで、高松 千比己(リイド社・編集部)が、関心度を1つ追加。(合計1個)
高松:雑誌の1コーナーで「おごってよ」というタイトルで2~3回続けていくと、このテンションで読者を掴むんじゃないかな。
眞鍋:ほ~~~。 なるほど~♪


新たなる問題
この作戦によって、無視されることはなくなったのですが、「会話が続かない」 という問題が・・・
しかし、考え抜いた末、ある悟りを開くのであった。

山崎:ブログ作者は、このことを非常に良い言葉で表しています。
山崎:こちらです。

フミトバンクのナンパ哲学 その3
初期のナンパ回線は、ADSL(非対称回線)である

眞鍋:なんじゃそりゃ。
江川:ちょっと・・・??
眞鍋:説明して。

相手の情報を引き出すダウンロードはサクサク出来るのに、こっちの情報を送るアップロードには極端に時間が掛かってしまう。
そんな、ADSLとナンパの共通点とは?

山崎:どういうことかと言いますと、自分から女の子に、自分の情報を伝えるよりも、女の子から情報を聞き出すほうが10倍は楽なんだそうです。
江川:あー、なるほどー。
山崎:だから、ナンパは一言相手に声を掛けたら、その後は話しを聞くスタンスでいると会話が弾み易いんです。
眞鍋:あー、そうかもしれないねー。
江川:これ、キャッチフレーズが上手いですよ。
眞鍋:うまい、うまい♪

山崎:フミトバンクさんのナンパの常識は、普通のナンパの常識とは、全く逆なんですね。 全部。
眞鍋:なるほどね~~~♪ 新しいなぁ~~~♪
山崎:新しいですよね、ホントに。
山崎:作者は、世の中のナンパ未経験者たちに、こんな言葉を送っています。


2004年11月16日
ナンパは「得る」ものではなく、「失う」ものです。
女性に対し、体験を重ねるうちに次々と、
不自然な、てらいや幻想がロストされていく。
視界が広がっていく。
自然にふるまえるようになってくる。
自由になってくる。
真の自由とは何かを教えてくれる、ナンパ。
ぜひ、第1歩を踏み出してください。

太田垣:人に奨めてるんだ。
山崎:奨めてるんです。

山崎:どうですか。 ナンパは。
江川:面白いですね♪ 
山崎:面白いですよね♪
山崎:ナンパ未経験の人間がナンパしたくなるような、「ナンパ指南本」としてもいけるんじゃないかと。
江川:あー、そうですよね。
太田垣:連載モノが合ってそうな気がする。
太田垣:毎週にしろ、毎月にしろ。
江川:で、毎回、実際にナンパする。みたいな。
太田垣:「おごってよ」シリーズで。
江川:(笑)
眞鍋:「おごってよ」シリーズ♪
江川:文章だけでも、いけるかな。と思いますけどね。
江川:読んでると、「自分も試そう」という気になったりとか。
江川:読者を何人か集めてきて、これ(ナンパ術)が使えるのかどうかの実験をするとかね。

さあ、この後は
原作権の契約タイム:

ここまでの作品関心度は、
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
中目:2 高松:1  岩尾:1 青木:1


眞鍋:このブログを欲しいと言う方は、きんまるくんを机の上に出してください。

中目 佳典(なかのめ よしのり)(男):芳文社・編集部
契約未成立

高松 千比己 (たかまつ ちひみ)(男):リイド社・編集部
契約未成立

岩尾 雅彦(いわお まさひこ)(男):ワニブックス・編集部
契約未成立

青木 基晃(あおき もとあき)(男):ギャガ・コミュニケーションズ
契約未成立

眞鍋:動かず。 ということで。
眞鍋:今回は、契約を取る事が出来ませんでした。 残念でした。

契約に至らなかった理由は、
岩尾:明確なエンディングというか、結末が欲しいんですね。 
岩尾:ただつらつらと、つれづれなるままにナンパの日々を書いている。ということを考えると、ちょっと厳しいのかな。という気がします。
岩尾:「ナンパ哲学」は、勉強になりました。  (おいっ!(笑) )
一同:(笑)



本日の2本目は、中学校の先生が書いている人気ブログ。
とはいうものの、ちょっと変わった視点の教師ブログ。

保健のセンセも人間ですから・・・
http://hakononaka.exblog.jp/
ブログINFO.
作者:norameko_89 さん
見どころ:
作者は30代女性で、公立中学校の保健の先生。
年頃の中学生を相手に悪戦苦闘の日々を送る。
中学校での出来事や事件、ときには毒を吐いたり・・・

眞鍋:うわーーー。 なんか、やーらしい・・・ (;^_^A
江川:保健の先生ですか♪

江川達也情報:
元中学校の数学教師で、非常勤講師として5ヶ月間の勤務経験がある。

江川:俺、元々先生ですから。
山崎:数学の。
江川:数学の先生だったんだよね。
眞鍋:ほぅ!
江川:保健の先生、いいですよね~~~♪
江川:で、結構、保健の先生って、可愛い子多いんですよ♪
眞鍋:そうですね。 若いしね。 なんか。
江川:そう♪
眞鍋:保健の先生って。
山崎:盛り上がってますけど、江川さん。
山崎:すみません。 これは、エロじゃないですから!
江川:そうですか! (;^_^A
眞鍋:そうよね。 「エログの女王」って、番組じゃないですから!(笑)

山崎:作者である norameko_89 さんが、勤め先である中学校での出来事や事件をつづっており、時にはちょっとだけ毒を吐いたりしているブログです。


皆さんは覚えていますか?
子供の頃、学校で具合が悪くなった時、まるで天国のような癒しの空間があったことを・・・
それは、「保健室」
大人たちの優しさに触れ、つい悩みを打ち明けてしまいたくなる。
そんな、心のオアシス♪
( ´o`)п< <(ホ) (^▽^)良いホが出ましたな

な~んて思っているのは、子供達だけ!!
次々やってくる、生徒の相手をするのは大変なんです!!
かなりの重労働なんです!!
だって、保健のセンセも人間ですから・・・

中学校の保健室に勤める私のもとには、毎日毎日ひっきりなしに子供たちがやって来ます。
不調を訴える子はもちろんのこと、お喋りに来る子、明らかに仮病の子、ただ騒ぎに来る子、具合が悪くてベッドで寝てる子なんてお構いなしに壁を蹴ったりして大騒ぎする子、もはやこれは戦場と言ってもいいでしょう。
は~~~、本当に疲れるんです。
お年頃の子供たちの相手って。。。

でも、気付いたんです。
保健室の私でさえ、こんなに疲れるんだから、教室で担任をしている先生はもっと疲れているんだ!!
こうして彼女は、ある驚くべきものを校内に作ることにした。
― この続きはスタジオで ―

江川:引っ張りますね。
眞鍋:引っ張りますね~。
山崎:最初にイメージしたような、エロいブログじゃなくて、真面目な先生なんですよ。 本当に。
眞鍋:そっか。 よく言われる、公立の中学校とかにいる、ちょっと優しい先生♪
江川:カウンセラーの部分もありますからね。 保健の先生って。
山崎:かずはりんは、保健の先生とかで思い出とかない?
浅木:よく、保健室は行ってたんですよ。 
眞鍋:何しに?
山崎:何しに行ったの?
浅木:ウチの学校、予算が無くて、教室にストーブが無くて、保健室にしかストーブが無かったんです。
一同:(笑)
眞鍋:暖をとりに行ったたんだ?
浅木:そう、そうです。
(教室にストーブが無いなんて、学校としては珍しい部類じゃないかな (;^_^A )


現時点の作品関心度:0~3で評価します。 
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
中目:1 高松:1  岩尾:2 青木:0

高松:職業としての保健の先生は、この後ちょっと見てみたい。
眞鍋:んー、なるほど。
山崎:じゃあ、ここでもう一度、ブログについておさらいをしていきましょう。

山崎:norameko_89さんは、日々、年頃の中学生を相手に悪戦苦闘しながらも、自分だけでなく、担任教師はもっと苦労してるんじゃないかと。
江川:苦労してますよ。
山崎:はい。
山崎:気疲れしてそうな教師のために、癒しの空間を作りたいんです。
江川:良い先生だなぁ~♪
山崎:そう思ったnorameko_89さんは、こんなことを始めました。


教師のために究極の癒し空間
~ 保健室カフェ ~

山崎:保健室って、生徒さんだけじゃなくて、教師の方もいらっしゃるし、学校に訪れる生徒の親御さんなんかも来るわけです。
山崎:それで、先生や親御さんの心のケアまでしてくれる。
江川:すごい、いい先生ですよね♪
山崎:いい先生なんです。
眞鍋:「お帰りなさいませ。ご主人様」 に続く、ワードを考えたいですね。

(て、それは違う世界だと思うぞ (;^_^A )

山崎:なんかね。 何かないですか、皆さん。 それに続くワードは。
山崎:太田垣さんとかは?
太田垣:「どうしたの?」みたいな
江川:そそそそ・・・
眞鍋:「あら、どうしたのボク?」 これはどう?
一同:(笑)
江川:それいい! (^○^)/
山崎:「ポンポン 痛いの?」
一同:(笑)
江川:それ、幼児プレイじゃん!


微妙な立場
~ 教師と生徒の間で・・・ ~

山崎:なんかね。 歳の離れたお姉さん的な感覚って、あるじゃないですか。
山崎:もちろん、体調が悪いから行くっていうのもあるんですけれど、何もなくても話に行って、恋愛の相談とか乗ってもらったりとかするわけですよ。
眞鍋:なるほどね。
山崎:保健の先生に、恋のキューピットになってもらったりとか。 っていうことも、出来るわけです。
江川:ほう♪
山崎:お互いに相手のことを聞いたりとか。
江川:はー
山崎:そういう風になると、生徒からのことも聞けるし、先生同士のね。
江川:あー、「あの先生、嫌いなんだよ」みたいな。
山崎:はい。
山崎:中立な立場として、不思議なポジションなんですよ。 学校の中で。
江川:そうでしょうね。
山崎:それで、全部の情報が入ってくる場所なんです。
江川:CIA※みたいな。

CIA アメリカ中央情報局 (Central Intelligence Agency)
(そんなにヤバい場所じゃないぞ。 保健室って。)

山崎:CIAです。 まさに。
眞鍋:スゴイ、すごい、凄い!!
山崎:だから、「保健室の先生は見た!」みたいなね。
江川:あーーー。
山崎:情報収集の・・・
眞鍋:いいかもしれない。

ここで、青木 基晃(ギャガ・コミュニケーションズ)が、関心度を1つ追加。(合計1個)
青木:秘密の空間っていうか、「保健室に行こう」みたいな。 保健室に行きかう人々にドラマがあったら面白い。
眞鍋:なるほど。 その中心に先生がいる。
青木:そそ。 先生がいる。

眞鍋:さぁ、どんどん見て行きましょうか。
山崎:こんな、保健の先生ならではの、悩みを抱えているんです。


保健のセンセの意外な悩み
~ インフルエンザで学級閉鎖 ~

山崎:よく、インフルエンザで学級閉鎖って、ありますよね。
眞鍋:うん。
江川:そうですね。
山崎:元気な生徒は、「わーい!やったぜ!休みだー!」って、喜んでますけども、これ、保健の先生にとっては、大変なことなんですよ。

学級閉鎖
一つの保健福祉事務所(保健所)の管轄地区内で、最初の学級閉鎖を出すと、保健所の人が大勢やって来たり、生徒から血液の検体を採取しなければならないので、現場は大騒ぎなんです。

江川:これは新しい情報ですね。
山崎:保健の先生の、知らない一面ですよね。 この辺は。
江川:うん。
山崎:とにかく、最初の一校にはなりたくないと。 
江川:不名誉なことなんだ。
山崎:毎年、怯えてるそうなんですよ。
江川:あー、ウチが最初にならないように。
山崎:ご存じなかったですね、さすがに。 江川さん、教師だったですけども。
江川:いや、だって、インフルエンザとかねー。 先生も「やったぁ!」とか、思いますからね。
一同:(笑)
眞鍋:「休める!」みたいな。(笑)


― メディア化する為には? ―

山崎:この原石(ブログ)、どうやってダイヤ(メディア化)にしましょうか。
太田垣:ルポ風に、日常を書いてるだけでも、相当読みでがありそうだし、ドラマにするにしても、いろいろな手法があるじゃないですか。
太田垣:保健室の先生が主人公でも良いし、オムニバスで学校の中とかいろんな話しで、
眞鍋:なるほど。
太田垣:夫婦の話しだったり、いろんな話しがあって、そこの中心で繋がってる保健室だった。みたいな。
江川:あーーー。 なるほどね。
江川:俺が漫画にするんだったら、メガネで太めで、ちょっと背が高くて胸がデカくて、そういう・・・。 ちょっと目がたれ目で。

(肝っ玉母さんのイメージかいな(笑) )

山崎:主人公の・・・
江川:イメージが (笑)
山崎:出来上がりつつ・・・
眞鍋:あら♪ いいんじゃないですか♪
江川:ネタをたくさんもらって、そこから毎回1ネタエピソードで、
山崎:1枚だけ、保健の先生の絵を描いてみるっていうのも。

~ ここで、スケッチブックが登場 ~
江川氏と太田垣氏に、保健の先生のイラストを書いてもらうことになった♪

絵が出来上がるのを待つ間に、こちらをどうぞ ヽ(^o^)丿


- World Blog Sattelite - (ワールド・ブログ・サテライト)
この時間は、「ブログの女王」関連のニュースをお伝えします。

山崎:ブログの世界の情報をお伝えする、World Blog Sattelite のお時間です♪
眞鍋:さぁ、始まりました。
山崎:始まりました。
山崎:眞鍋さん! 今ブログ界でも話題になっている「キャラ弁」。 ご存知ですか?
眞鍋:もちろん、知ってます!
山崎:かずはりんは?
浅木: ・・・ はい♪ 知ってます♪
山崎:今の間(ま)アヤシイよね。 今の間(ま)怪しい!
眞鍋:絶対知らないよね。 絶対、知らないリアクションだよ。

~ 今日のキャラ弁 何にする? ~

眞鍋:スゴイんだよね♪ そのお弁当が。
山崎:実は、今回、数あるキャラ弁ブログの中から、選りすぐりの写真をご用意しました。
山崎:「キャラ弁」とは、こんなもんなんです♪

★彡次男坊にゃ虐待弁当&ダンナは倦怠期弁当=逆切れギャク弁!★彡
http://blogs.yahoo.co.jp/kasumin_yorosiku

~ ここで写真が出る ~
http://blogs.yahoo.co.jp/kasumin_yorosiku/30473648.html
眞鍋:ほら♪どう♪ かずはりん。
山崎:ほら。
浅木:わぁ♪ リラックマ?
眞鍋:そうそうそう♪
山崎:リラックマ!
眞鍋:そうそうそう♪
山崎:いいでしょ。 これ、可愛いでしょ♪
浅木:はい♪
眞鍋:お弁当がね、こんなのなの♪
眞鍋:さぁ、次もあるんですか?
眞鍋:こういうのも、あります。

~ ここで写真が出る ~
http://blogs.yahoo.co.jp/kasumin_yorosiku/34636854.html
眞鍋:ほらー♪
浅木:あっ!マリオ♪
眞鍋:(マリオのことを)好き? 好き?
浅木:あんまり好きじゃない。
山崎:あー、なんで好きじゃないんだよ! (._・)ノ コケ

山崎:これ、でも、子供のためにこんなに凝ったお弁当を作ってあげて、ブログで公開しているお母さんがたくさんいるんですよ。
眞鍋:うん!
山崎:で、中には有名人の似顔絵弁当を・・・
眞鍋:ん、うん!ん!ん! (何故か咳払いをする眞鍋)
山崎:何ですか? 言ってもらえますか?
眞鍋:はい! はい! (元気良く手を上げて) ヽ(^o^)丿

眞鍋:わたくし、実は、こんなことをやっております♪

この夏公開の映画「ポケモンレンジャーと蒼海(うみ)の王子 マナフィー」の公式ブログが登場!
http://pokemon-movie.cocolog-nifty.com/

その中で、眞鍋かをりさんが審査委員長を務める「ポケモンキャラ弁グランプリ」が開催されており、話題騒然!
http://pokemon-movie.cocolog-nifty.com/blog1/

さらに、眞鍋さん直筆の考案図から、キャラ弁が作られていく過程も公開しています。
http://pokemon-movie.cocolog-nifty.com/manaben.html

たくさんのご応募をお待ちしております♪ ヽ(^o^)丿

ポケモンキャラ弁講座
http://pokemon-movie.cocolog-nifty.com/blog2/

山崎:続いては、気になる あの、ブログのメディア化情報をお伝えします。
眞鍋:おおー♪

眞鍋:来たー!

画面左側から、ブログ・ダイヤの箱が飛んできた。 ~
箱の正面には、第1回の放送「新番組「ブログの女王」」で紹介した
性転換ドキュメンタリーblog
http://ameblo.jp/harukarin-a/
と書かれていた。

眞鍋:これですよ! これ!
山崎:「性転換ドキュメンタリーblog」♪
眞鍋:はい!

同性愛者の彼女のために、女性になる道を選んだ男性、はるかりんのつづる、あまりにも衝撃的な愛の記録。
この blog が、ついに本になっちゃいました♪

番組の放送から3ヶ月。
はるかりん-僕が彼女の彼女になるとき
発売元のアメーバブックスでは、こんな「愛のかたち」があることを世の中の人達に分かってもらいたい。
そんな、はるかりんの気持ちを尊重するためと、1日でも早く読者のもとに届けたいというスタッフ一同の強い思いから、連日連夜、会議が行われ、急ピッチで書籍化の準備が進められてきました。
そして、書籍化への道は最終段階を迎え、ついに本が完成!
ブログには書けなかったはるかりんの本音や、2人のラブラブ・エピソードも新たに加えられたこの1冊。

はるかりん-僕が彼女の彼女になるとき

いよいよ、7月7日に全国のファミリーマート、書店にて発売!!(一部店舗を除く)
きらきら研修医

そして、「ブログの女王」第3回でブログを紹介して書籍化の経緯を先週ご紹介した
研修医うさこのどたばた奮闘記
http://ameblo.jp/oda-miffy/
きらきら研修医

こちらも、7月7日に全国のファミリーマート、書店にて発売!!(一部店舗を除く)

さらに♪
「第1回 ベストブログ・コンテスト」 開催決定!!
大賞賞金100万円に加え、本やドラマ化のチャンスもあります♪
ブログ・コンテストの応募は、以下の5つサイトの専用ページから出来ます。
AmebaブログgooブログココログSeesaaブログラヴログ
もちろん、これ以外のサイトでブログを開いている方でも応募出来ます。
それで不利になる事はありません。
今からブログを始めても間に合いますので、奮ってご応募ください。 
自薦、他薦、どちらでもOKです。(^.^)

また、「ブログの女王」公式サイトにも応募ページがあります。
↓こちらです。
http://www.tv-tokyo.co.jp/b/award/

エントリー開始から、現在の応募総数はおよそ6000件以上ものブログが殺到しています。
まだ、エントリーしていないというあなた、締切りは7月14日(金)です。
ちなみに、第2回はないと思います。 これが最初で最後の機会ですので、どしどしご応募してください。
もちろん、ご応募いただいたブログは、実行委員が嬉しい悲鳴を上げながら、残らず目を通しています。
締切りまであとわずか!!

◆応募要項◆
【賞品】
・大賞ブログに賞金100万円
・バイヤーの目にとまれば書籍化やドラマ化のチャンスも!
(賞品はブログ作成者本人に贈られます)

【期間】
応募受付 2006年4月21日~2006年7月14日(予定)
大賞は8月下旬放送予定の「ブログの女王特別編」にて発表

【応募条件】
・まだ商品化されていないブログが対象
・自薦、他薦は問いません
→詳しくは応募の際の応募条件の欄をご覧ください

【審査】
番組の審査委員会がブログのテーマ、企画、表現などを考慮し、
最も面白くてユニークなブログを選びます。


さあ、このあとは、萌え萌えの保健の先生が誕生♪♪

江川 達也 さんと太田垣 晴子さんの、お2人のイメージする保健の先生を書いてもらうことになった♪

山崎:「保健の先生」ブームが来るよ~
眞鍋:江川さん、やっぱり、パイオツ(おっぱい)、カイデ(でかい)ですかね~? (;^_^A
江川:やっぱ、けっこう・・・
山崎:眞鍋さんが、「パイオツ、カイデ」って、言わなくていいです!
一同:(笑)

― ここで、出来上がった絵を見せる ―
画像
太田垣:大ざっぱな感じで。
眞鍋:可愛い♪ 可愛い♪
眞鍋:こういう感じですよ♪ 先生♪

眞鍋:そして、今度は江川さんの! 保健の先生♪
眞鍋:(絵を見て)出ました! 萌え~!
山崎:やったな♪♪ (^O^)/
一同:拍手喝采!!  わーいヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノわーい
バイヤーから、「おー!お約束で胸がデカイ!!」と声がかかる。
江川:うん♪ ちゃんと、お約束だからね♪ ヽ(^o^)丿
眞鍋:(しげしげと絵を見ながら) あー、これ、良いですね~♪

さあ、この後は
原作権の契約タイム:

眞鍋:運命の契約タイムに、参ります!

ここまでの作品関心度は、
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
中目:2 高松:2  岩尾:2 青木:1

山崎:何かが動いたはずです!!
山崎:さあ!
眞鍋:さあ!

高松:「条件付き」とかでも、大丈夫なんですかね?
眞鍋:その「条件」は、分かっています♪ (^.^)/
高松:江川先生の絵を見た瞬間に、作品としての形が見えてきました。
眞鍋:えーーー♪♪♪
眞鍋:じゃあ、これ、江川さん。
江川:後で話し合いを。
山崎:条件付きで・・・!
眞鍋:江川さんを含めた形で、検討していただくと♪


眞鍋:このブログを欲しいと言う方は、きんまるくんを机の上に出してください。
画像
中目 佳典(なかのめ よしのり)(男):芳文社・編集部
契約未成立

高松 千比己 (たかまつ ちひみ)(男):リイド社・編集部
契約成立!!
「保健のセンセも人間ですから・・・」

http://hakononaka.exblog.jp/

岩尾 雅彦(いわお まさひこ)(男):ワニブックス・編集部
契約未成立

青木 基晃(あおき もとあき)(男):ギャガ・コミュニケーションズ
契約未成立

眞鍋:この先生が、動く姿を見れると良いですね!♪♪ ヽ(^o^)丿
眞鍋:ありがとうございます!!

おまけ:
保健室カフェのあのセリフ
保健室の先生 「あら、どうしたの。ボク?」
保健室の先生 「ポンポン痛いの?」
() てれっ☆



この番組は、自分はテレビ東京(関東)で見ていますが、関東以外でも放送しているようです。

☆テレビ東京(関東地区) → 毎週(金)25:30~

関東地区以外での放映予定ですが、

☆TVA(テレビ愛知) → 毎週(水)24:58~

☆TVO(テレビ大阪) → 毎週(火)25:00~

☆TSC(テレビせとうち) → 毎週(土)26:00~

☆TVQ(ティー・ヴィー・キュー九州放送) → 毎週(月)24:53~

☆TUY(テレビユー山形) → 毎週(水)24:55~ 

☆FCT(福島中央テレビ) → 毎週(木)25:20~

☆SUT(テレビ静岡) → 毎週(木)26:00~

とのことですが、詳しい日時がわかりません。
お手数ですが、お住まいの地域のテレビ局、ホームページなどでご確認ください。 m(_ _)m

ちなみに、メインキャスター3人の公式ブログはこちらです。
眞鍋かをり 眞鍋かをりのココだけの話
山崎樹範  やましげの一流芸能人への道
浅木一華  浅木一華のクリーミィ★かずはりん




眠り猫の感想:

「番組のイメージチェンジ」について
随分とイメージが変わったね。
全く新しい番組って感じでしたね。
ご意見番の人って、毎回変わるのかしらん?
まっ、これは、来週の番組を見てみれば分かるよね。

でも、バイヤーを巻き込んだトークというのが、ほとんどなかったので、いまいち、バイヤーが盛り上がってなかった感じがする。
バイヤーの人達の意見がほとんど聞けなくなっていたので、前回までみたいにバイヤーの意見がもっと聞きたいなぁ♪
そこが、ちょっと残念ですね。

「タダでナンパした!」
何か、すごいよね。
珍しいナンパ方法を開発したね♪
確かに、最初っから「おごって」って、言われると「なんでやねん!」って、反応しちゃう。 (;^_^A
今回はメディア化にならなかったけど、「指南ブログ」として、とても興味深いです。
なお、ブログでは、「ナンパCD」を販売していますので、興味のある方はぜひ、購入してみてください。

「保健のセンセも人間ですから・・・」
保健室の先生って、大変なんだね。
自分も、中学校・高校と保健室の常連だったなぁ♪ 
いや、具合は悪くなかったんだけど、休み時間にはいつもお喋りしに行ってた♪ (笑)
番組では、ブログの内容がほとんど触れられていなかったけど、読んでると面白いし、知らなかった世界が興味深い。
江川さんの絵も、色っぽくて良いわ~♪ (#^.^#) てれっ

「キャラ弁」について
すごいなぁ♪ ヽ(^o^)丿
手が込んでる♪ (^¬^)うまそ~ 
自分が子供の頃、こんなに素敵なお弁当は母は作ってくれなかった。 (;_;)
でも、これを作る手間って、スゴイ大変だよね。
お母さん、ご苦労様です♪
これからも、素敵なお弁当を作ってくださいね♪ ヽ(^o^)丿
(q^Q^q)ジュルジュル

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