つれづれなるままに

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zoom RSS 「ブログの女王」第17回

<<   作成日時 : 2006/08/10 04:01   >>

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画像
冒頭はアニメーションで、PC世界の荒野に、ポツンと番組マスコットのしろまるくんがいる。
ふと、しろまるくんが とある場所に走っていく。
そこで見つけたものが、なんと、ダイヤの原石♪ 
眞鍋のナレーション:
この番組は、今や「ドラマの宝庫」と言われるブログの中から、光り輝くダイヤの原石を見つけ、メディア化を目指す番組である。

ブログ:
Web上のページに覚え書きや論評などをLog(記録)しているWebサイト。
誰でも手軽にインターネット上に自分の日記を公開できるツールとして、2002年頃から急速に普及してきた。
近年、急速に広がりを見せ、次々ヒット作が生まれるなど、いま最も注目されているコンテンツ。
2004年に250万人、
2005年に470万人、
そして、2006年には860万人もの人々がブログを作成しているという。

メインキャスターは眞鍋かをり
アシスタントは、山崎樹範(しげのり)・浅木一華(かずは)の両名。
「ブログの女王」公式ブログ

スタジオ正面の壁際にサイコロ状に白い箱が積んであって、その中の一部が赤く塗られていて「BLOG」と文字を浮き上がらせている。
その前の中央のソファーにはご意見番の2人が座っている。
ご意見番の2人の右には眞鍋が、少し離れたソファーに山崎と浅木が座っている。
浅木の後ろには、これまで紹介してメディア化になったブログの本数(16本)が、サイコロ状の箱をダイヤに見立てて積まれている。
画面左のパイプイスには、バイヤーが4人座っている。

眞鍋:さぁ!始まりました! ブログのメディア化を目指す「ブログの女王」♪
眞鍋:さぁ、やましげさん♪ 今週も、お奨めのブログをご用意していただけましたね?
山崎:はい!
山崎:今週も、なまら(とても)お奨めのぶろぐを♪
浅木:なまら、お奨めです♪
山崎:いぇ〜い♪ (y^^y)
山崎:ありがとうございます♪
山崎:鉄板だね♪ ここ(2人)はね♪
浅木: ・・・
山崎:ノーコメントだ。。。 (T_T)
一同:(笑)


高齢化社会を迎え、誰もが避けては通れない問題。
− 介護 −
今夜ご紹介する1本目は、介護生活を明るくつづっているブログ。

「じいたんばあたん観察記」
http://blog.goo.ne.jp/care-for/
ブログINFO.
作者:たま さん (30代女性)
登場人物:
じいたん・・・ちょっぴり頑固な90代の祖父
ばあたん・・・アルツハイマー病と診断された祖母
たまさん・・・2人の介護をしているブログ作者(孫)
見どころ:
90代の祖父母を介護している孫のたまさん(30代女性)のブログです。
アルツハイマー病になった祖母の話。介護生活についての心境や本音が綴られています。
:このブログは、作者が個人的な意見をつづっているブログです。)

一昨年(2004年)の夏、祖母が「老人性アルツハイマー病」と診断された。
それも、すでに「中期」に差し掛かっていた。
90代の祖父と2人きりにしておけない・・・。
そう思ったら、勝手に身体が動いていた。
私は仕事を辞め、祖父母の近くに引っ越して、2人の介護をすることにした。
こうして、私は介護生活に足を踏み入れた。

「私ね、たまちゃんがどういう関係の人か、思い出せないのよ。」と、
私が誰の子供かさえも、分からなくなっているばあたん。

でもね、「コミュニケーションが取れていない」なんて、一度も思ったことはないよ。
一緒に出来ることは、何でもやりたい。
毎日、一緒に100マス計算をしたり、
2人でお習字をして朗読したり、
輪投げだって、お手玉だってする。
歌いながら散歩して、「この花、綺麗だね。」って2人で喜んだり。

じいたんとばあたんは、今でも2人はとっても仲良し。
手をつないで散歩して、
食事をするのもいつも一緒。

寝言で会話をしていたこともあった。
じいたん「あ〜、お前さん、困ったね」
ばあたん「どうなさったの、あなた」
じいたん「ああ、君は心配しないでいなさい。むにゃむにゃ・・・」

じいたんとばあたんの2人の生活は、素敵な発見に満ちています。
人間はきっと、命尽きるまで成長し続けられるんだ。
彼らが、私のことを誰か分からなくなる日も、そう遠くないでしょう。
でも、そんなこと、どうでもいい。
介護させていただけるって、幸せなこと。
一緒にいたい・・・。
お別れの朝が来るまで・・・。
じいたんばあたん、大好き♪♪ ヽ(^o^)丿


眞鍋:楽しんでやってる感じが、すごくしていい♪
山崎:ねぇ♪
眞鍋:いいですよね♪
山崎:いかがですか?
さくま:こういう介護をされたいですよね。

今夜のゲスト・アドバイザー、お1人目は
さくま あきら (男):作家、ゲーム・クリエイター
超人気シリーズ 「桃太郎伝説・電鉄シリーズ」 の生みの親。 
累計売上げは、1,500万本。
「ジャンプ放送局」の編集長としても知られています。
↓公式サイト
http://sakumania.com/

さくま:孫が2人いますからねぇ。
眞鍋:あっ! 
さくま:もう、じいさんとばあさんですからね。
眞鍋:じゃあ、じいたんばあたん側になる♪
さくま:なる側ですよ。
さくま:観察されちゃう側ですよ。 (;^_^A
眞鍋:介護させていただけるって、幸せなことですよね。
さくま:ねぇ♪ 幸せですよね♪
設楽:すごい、出来た人ですね。 たまさんって。

ゲスト・アドバイザー、お2人目は
設楽 統 (したら おさむ)(男):お笑いコンビ「バナナマン」 のボケ担当。
お笑い以外での活躍も多い。
今夜は珍しく、お一人で登場です。
↓「バナナマン」 公式サイト
http://www.vap.co.jp/owarai/banana/

設楽:悟りを開いてる。
眞鍋:ねぇ〜♪

今回のバイヤーは、

永井 草二 (ながい そうじ)(男):角川書店
今回で2回目の出演です。
(過去の出演は、前回の第16回)

岩尾 雅彦(いわお まさひこ)(男):ワニブックス・編集部
岩尾はブログ班の班長で、「まさお君、パパになる」、「熟年離婚の損と得」などを担当。
今回で7回目の出演です。
(過去の出演は、第8回、第12回、第13回、第14回、第15回、第16回)

副島 成記 (そえじま なるき)(男):アトラス
「ペルソナ3」(プレイステーション用ゲーム)を開発したスタッフの1人。
今回で2回目の出演です。
(過去の出演は、前回の第16回)

宇田 洋輔 (うだ ようすけ)(男):アトラス
今回で2回目の出演です。
(過去の出演は、前回の第16回)

の4人の皆さんです。

ここで、現時点での作品関心度を0〜3で評価してもらいます。 
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
永井:1 岩尾:1  副島:2 宇田:1

副島:最終的に死んじゃうんだけれど、たまさんが考える「介護の目的」をゲームに組み込めれば「可能性」はあると思う。
眞鍋:なるほど。
永井:介護に対する心構えのための本なら、良いのではないかと思う。
眞鍋:そうですね。

山崎:最初に紹介した以外の、じいたんとばあたんの微笑ましいエピソードを紹介してみましょう。

「明るい介護日記」
〜 電気を消してベランダで 〜
山崎:じいたんは、夜寝る前にばあたんを連れてベランダを往復します。
山崎:ばあたんには「夜、涼しいうちにベランダを散歩してるんだよ。 お前さん」と言っているそうです。
山崎:本当は、帰って行くたまさんを、ばあたんと一緒に見送るために、わざわざ嘘をついてベランダに出て往復しているそうです。
さくま:めちゃくちゃ、いい話だよねぇ♪
設楽:だよねぇ♪
眞鍋;ねぇ♪
山崎:それを聞いたたまさんは、「見送らなくていいんだよ。また明日くるんだから。」とじいたんに言ったそうです。
山崎:じいたんは、「分かったよお前さん。 今夜は見送らないから、安心してお帰り。」と、笑って言ったそうです。
山崎:たまさんは、マンションを出て帰ろうとしたんですが、ふと部屋の窓を見上げてみると、なぜか部屋の明かりが点いていなかったんです。
山崎:あれっ?と思って耳を澄ましてみると、2人がヒソヒソと話している気配がするので、窓の辺りをじっと凝視して見たら、闇の中に2つの頭がかすかに浮かんでいたそうです。
山崎:じいたんは、たまさんに気遣いをさせないように、部屋の電気を消して身を潜めるようにして、たまさんを見送っていたんです。
さくま:あー、そうか!
さくま:ベランダで。
山崎:べらんだで♪
設楽:泣けそうですね。
眞鍋:ねぇ♪
さくま:外国の小説みたいだよね。
眞鍋:ねぇ。
設楽:そうですね。

ばあたんと楽しく過ごす日々・・・。
しかし、とうとう避けては通れない問題がやってきてしまいました。

「明るい介護日記」
〜 「あなたはだぁれ?」 〜

眞鍋:あぁ〜。 これはツライ。 これは辛いんだよなぁ。
山崎:ばあたんに、たまさんはこう言われてしまいました。
設楽:「あなたはだぁれ?」って、言われたらねぇ・・・。
眞鍋:切ないですねぇ〜〜〜

ばあたんの症状は、悪くなる一方。
主治医の忠告もあり、ばあたんは入院することに。
その時の日記には、こうつづられています。

いつでも待っていたのは、私。   2005年08月15日
「待っているわ」ってばあたんは、
私が帰るとき、電話したとき、いつも優しく言ってくれた。
だけど本当は、ちがう。
待っていたのは、わたしの方。
ばあたんが笑ってくれるのを
ばあたんが泣いてくれるのを
ばあたんがひどいせん妄で、苦しむときでさえ
生きているばあたんを五感で確認出来る
そんな瞬間を待ち望んでいたのは、
いつでも、わたしのほうだったの。
生きているかぎりは、共にありたい
そんなわたしが、ここにいる。

↓この記事はこちら
http://blog.goo.ne.jp/care-for/d/20050815

眞鍋:自分と、その人との間にあった関係が、変わってしまうっていうのは、怖いですよね。
設楽:怖いし、つらいしね。
山崎:しかし、ばあたんの症状が悪化する一方で、じいたんに大きな変化が見られました。

「明るい介護日記」
〜 「進化し続けるじいたん」 〜

眞鍋:進化!
設楽:どうするのかな?
山崎:進化してきました。 じいたんが♪
山崎:最初は、ことあるごとに、いつかまた、ばあたんと一緒に暮らすことを望んでいたんですが。

じいたん、また進化する。   2006年06月07日
妻はもう、在宅で介護することは難しい。
だから今いる病院で暮らしてもらうようにしたい。
そして自分は、できる限り、慣れ親しんだ今の家で過ごしたい。
歩ける限り、妻に会いに行く、そんなすごし方をしたい。

山崎:という結論に、自力でたどり着いてくれたそうです。
設楽:2人でいると、1人がいなくなった途端に弱っちゃう。っていう話しとか聞くけど。
山崎:そして、最近のじいたんについて、たまさんは、こうつづっています。

じいたんは、自らの老いを受容しつつあるのだと思う。
たぶん、いちばん良い形で。
生きることをいとおしみ、より幸せな毎日を過ごすために、
しなやかに、変化してみせた。
歳をとっても、こんなに人間はたくましく変わっていける。
こころのありようを、自分の人生を変えていくことができるんだ、と。
そんなじいたんのそばに、介護者として寄り添えることを、
本当に、本当に、うれしく思う。

↓この記事はこちら
http://blog.goo.ne.jp/care-for/d/20060607

眞鍋:おじいちゃんが九十いくつで、この歳で、また一つ成長しているっていう姿が、感動しますね♪
山崎:そうですよね♪
設楽:国から、お金をあげたいですね。
眞鍋:国からね♪ (笑)
設楽:なんか、出来ないのかと。
眞鍋:なんとか、やって欲しいですよね。
設楽:ボク個人では無理なので。
山崎:それを、小泉総理の最後の仕事にしていただきたいですね♪ (^.^)/
眞鍋:そうですよね♪

山崎:たまさんは、約3年じいたんばあたんの介護をして来て、今の心境をこうつづっています。

〜 たまさんの本音 〜
石の上に三年座ってみて   2006年06年09日
これからまだまだ、いろんなことがあるだろう。
最後まで人に寄り添うということは、
わたしの想像をはるかに超えた、大変な事業なのだと思う。
でも、それでも
いま、ここで、これでいいのだと感じることができる。
この現実がすべてだ。
―しあわせだ。

↓この記事はこちら。
http://blog.goo.ne.jp/care-for/d/20060609


山崎:こう、おっしゃています。
眞鍋:すごいね。 こんなに。
眞鍋:自分のことが気になりますよ。 (;^_^A
眞鍋:だって、結婚とかも焦ってたりとかするわけでしょう?

ここで、岩尾(ワニブックス)が関心度を1つ追加した。(合計2個)
岩尾:文学的であり、哲学的です。 著者の気持ちが出ていて感動しました。

設楽:絵本にしても良いね♪
さくま:お子さんに見せてあげたいですよね。
さくま:「世界で一番かわいいおばあちゃん」ってタイトルで。
眞鍋:うん♪
さくま:ゲームの世界では、2〜3年後に「How To」ブームが来て、ゲームで介護を覚える時代が必ず来ます。
眞鍋:ホントですか!
山崎:ゲームで介護のことを覚えるっていうのが。
さくま:覚えていくっていうのが、絶対くると思う。
さくま:今の子供は、「三国志」の武将とか全部言えるんだよね。
さくま:それは「三国志」のゲームをやってる子なんですよ。
さくまやり易いし、ゲームのほうが、すごい覚えるんですよ。
さくま:絶対、ゲームが「介護ゲーム」のほうに行くのは間違いないし、もう(ブログに)きて、当たってるわけでしょ。
眞鍋:あー、なるほど。
  

さあ、この後は
原作権の契約タイム:「じいたんばあたん観察記」

ここまでの作品関心度は、
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
永井:3 岩尾:3  副島:2 宇田:2
眞鍋:このブログが欲しい方は、きんまるくんをテーブルの上に出してください。

(バイヤーの手がなかなか動かない)
眞鍋:これを、これをネットの世界だけに留めておいても良いんですか?!
・・・
眞鍋:いやぁ〜、ホントに残念。
眞鍋:今回は契約がなりませんでした。 (T_T)
眞鍋:どうしてですか?

岩尾 雅彦(いわお まさひこ):ワニブックス・編集部
岩尾:ブログを見る人もブログ本を買う人も、若い人が多いんです。
岩尾:その若い層と「介護」が繋がらなかったです。
眞鍋:なるほど。

副島 成記 (そえじま なるき):アトラス
副島:ゲームをする世代の人々が、介護に関わる時期でないため、介護ゲームを作るにはまだ早すぎるんです。
副島:あと3〜4年経てば、30代を超えた人でもゲームが出来る世代になるので、そうすれば作る意義は出てくると思う。


山崎:本日2本目のブログはこちらです。

普遍のヒットジャンル「動物」。 
そんな中、次にご紹介するブログは、ちょっと変わった、あの「動物」に囲まれる日々をつづったブログです。

「嗚呼、だちょう牧場の日々」
http://ameblo.jp/datyou-namikiya/
ブログINFO.
作者:だいだい さん
見どころ:
作者は埼玉県新座市でだちょう牧場を運営しているオーナー。
ダチョウを育て方、だちょう牧場経営の日々をおもしろ可笑しく綴るブログ。

山崎:お待たせしました。 全国の3000万だちょうファンの皆様♪
一同:(笑)
山崎:お待たせしました。 ダチョウ好きで有名な眞鍋さん、いかがですか?
眞鍋:やっぱりね、ダチョウは良いですよ。
山崎:はい♪
山崎:ダチョウについて知っていることと言えば?
眞鍋:卵がすっげぇ、デカイですよね♪
山崎:ちょ〜、詳しい! (北島康介のものまね)
(※北島 康介 (きたじま こうすけ):アテネオリンピック (2004年)100m平泳ぎ 金メダリスト)
設楽:いや、ダチョウの卵がデカイくらいは、みんな知ってるんじゃない。
山崎:ちょ〜、詳しい! (北島康介のものまね)
設楽:なに強引にテンション上げてんの!
眞鍋:そうですよ。 普通で良いですよ。 普通で。 (爆)
山崎:これで完全に、「つかみはOK」♪
設楽:そりゃ、「ダチョウ倶楽部」さんでしょ。
設楽:「ダチョウ」違いです。
山崎:ありがとうございます。 (;^_^A

浅木:ブログ〜、フラッシュ♪

初めまして♪
埼玉県新座市で「ダチョウ牧場」をやっている僕です。
「新座市?どこ??」って言った、そこのあなた!!
東京都練馬区の隣なんです!

眞鍋:えっ? そうなの?! ( °o°)
眞鍋:そんなに近いの!!

だからここは、東京に一番近い「ダチョウ牧場」なんです!
「ふ〜ん、それで?」
そんな寂しいこと言わないで、聞いて下さいよ。 ボクの話し。

「嗚呼、ダチョウ牧場の日々」

今日は、小学生たちが見学に来た。
皆さん、ダチョウは世界で一番大きな鳥なんだよ。
チャームポイントは大きな目と長〜いまつげ。
はい、質問のある人。
Q:なんでダチョウっていう名前なの?
A:ラクダ(駱駝)に似ている鳥だから、ラクダドリって書いて駝鳥って言います。
Q:ダチョウは何を食べるの?
A:草を食べます。
Q:ダチョウって鳴くの?
A:ダチョウは声帯が無いのでとっても静かです。
Q:ダチョウの卵ってどれくらいの大きさ?
A:重さは1.3kg〜1.8kgで、世界で一番大きな卵です。
みんな、ダチョウのこと分かりましたか?
小学生「はーい!ありがとうございましたー。」 ヽ(^o^)丿
さよなら〜♪
みんな、元気に帰って行きました。 
なんだか、楽しそうな雰囲気でしょう。 (^.^)/

しかし、大変なんです。
牧場経営・・・・・・ (T_T)

○月×日
今日は雨。
お客さんがなかなか来ない。
○月×日
今日も雨。
お客さん、ゼロ。
○月×日
今日は晴れ。
だけど、お客さんも売上げもゼロ。
まだまだマイナーな、ダチョウ牧場。
お客さんが来ないんです。 (T_T)
みんな、ダチョウ牧場に来てくれ〜〜〜!

ダチョウの卵で作った、実物大の大きさのサブレも作りました。
土・日は、金魚すくいも始めました。
この際、ウサギも飼うことにしました。
さらには、ポニーだっています♪
でも、それでもお客さんは来ない・・・。 (T_T)

先日、娘が言いました。
娘「お母さん、ウチって貧乏?」
それを聞いた私は、ガーン! とショックでした。

でも、大丈夫! ヽ(^o^)丿
お父さんには、商売繁盛の秘策があるんです。

どうなる?!
嗚呼、だちょう牧場の日々♪


眞鍋:もう最後は、ダチョウ関係ないですよね。


ここで、現時点での作品関心度を0〜3で評価してもらいます。 
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
永井:2 岩尾:0  副島:1 宇田:2

眞鍋:どうして、宇田さんは2個出したんですか?
宇田:牧場をどう経営するのか、気になります。
宇田:経営系のゲームにすれば、面白そうです。
眞鍋:あー、なるほどね。
永井:ダチョウファンなので、ダチョウ関係は出さないとマズイなぁと。。 (;^_^A
眞鍋:ここにも、ダチョウファンがいました。

どうやって経営しているのか、この後、その秘密が明らかになる♪

山崎:ここまでの情報をおさらいしましょう。

ダチョウ牧場「並木屋」さん 所在地は埼玉県新座市(東京都練馬区のお隣)。
ダチョウの数:およそ30羽
営業時間:09時〜17時(水曜は定休日)
入園料は無料です。

設楽:休まなくても、良いんじゃないの。
眞鍋:入園料無料って、そこじゃん!
設楽:そりゃ、無理ですよ。 なんで入園料取らないの!
山崎:入園料100円のダチョウ牧場と、無料のダチョウ牧場とどっちへ行きます?
設楽:どっちも行かないですけど。
一同:(笑)
設楽:どうせなら、ちょっとは、お金を取るべきでしょう。
設楽:牧場をやっている以上は。

山崎:正直言って、経営難が続いているんですよ。
山崎:でも、もう辞めるわけにも行かず、なんとかダチョウビジネスの可能性を見出そうと日々奮闘しています。
山崎:厳しい状況の中で、だいだいさんは、大勢の人に来てもらうためにいろんなことにチャレンジしています。

「ダチョウ牧場の日々」
〜 手作りイベントが目白押し 〜

山崎:昨年(2005年)10月31日のハロウィンでは、ダチョウの卵の殻を使って、ジャックオーランタン(普通はかぼちゃで作る)を作りました。
↓この記事はこちら
http://ameblo.jp/datyou-namikiya/day-20051010.html
山崎:ジャックオーランタンを手作りで作ったり、秋には柿を売ってみたり、そしてこんなこともチャレンジしています。

「ダチョウ牧場の日々」
〜 ダチョウグッズ販売 〜

眞鍋:これ、いいじゃん♪
設楽:こういうのをやればいいんですよ♪
山崎:この辺からメイン商品ですよね。
眞鍋:そうです、そうです。
設楽:この辺からね。
山崎:一押しでございます。

↓だちょうのたまごサブレ
http://ameblo.jp/datyou-namikiya/day-20051009.html

眞鍋:いいねぇ♪ これいいねぇ♪
山崎:一見、なんの変哲もないサブレですが、ある願いが込められています。
山崎:お土産としてもらった人が、「あのサブレ、ダチョウの卵と同じ大きさだったんですね。」、「そうなんですよ。ダチョウの卵って、あんなに大きいんですよ。」っていう感じで、お客さん同士のコミュニケーションのきっかけになるようにと、願いが込められています。
設楽:そんなに、お客さんの会話を気にしているんですか? (;^_^A
眞鍋:そこまで、考えているんだ♪
山崎:ちなみに、サブレとパイをセットにした、「新座ってどこですか?」セット(2,000円)もあります。
眞鍋:えっ? なんで??
設楽:意味わかんない (;^_^A

山崎:というわけで、今回はダチョウ牧場のグッズをいくつかお持ちしました。
山崎:さぁ!こちらです!!
設楽:うわっ、全部デカイ!

↓だちょうのたまごサブレ
http://ameblo.jp/datyou-namikiya/day-20051009.html
↓だちょうのたまごプリン
http://ameblo.jp/datyou-namikiya/day-20060722.html
↓イラスト集
http://ameblo.jp/datyou-namikiya/theme-10001065313.html
↓オリジナルブランドのバッグも
http://ameblo.jp/datyou-namikiya/day-20060617.html

山崎:これが、ダチョウの卵サブレです。
山崎:バイヤーのみなさんも、こちらにいらしてお召し上がりください。
(一同が卵サブレを食べている)
眞鍋:いただきまーす♪ (^〜^)モグモグ
山崎:なんでこのネーミングか分からないんですが、「のびっこパイ」も、ありますから。
眞鍋:(卵サブレを食べながら) 美味しい♪ (゚∀゚)ウマイ!!
山崎:くやしいけど、美味しいよね♪

眞鍋:ダチョウのイラストをプリントしたらどうですか?
(上のイラスト集のオリジナルキャラクター「だちょうのる〜くん」を参照してください)
設楽:る〜くんの顔を描いたり。
眞鍋:ね♪
山崎:そういうのを展開していくと、いいんじゃないかなと。
山崎:商才はある方ですからね。
山崎:でも、赤字状態なんですね。
山崎:それでも、だいだいさんはダチョウ産業にこだわっているんです。
山崎:その理由がこちらです。

「ダチョウ牧場の日々」
〜 将来性のあるダチョウビジネス 〜

眞鍋:あるかなぁ? ダチョウビジネス (;^_^A
山崎:あるんですね♪
山崎:だいだいさんがひそかに狙っているのが、「オーストリッチ」です。
眞鍋:あー♪
設楽:やっぱ、そこに行くか♪
山崎:ダチョウ皮市場ですね。

様々な皮革製品で使われている、オーストリッチ。
全世界で生産されているオーストリッチ製品のうち、約60%が日本国内で消費されています。
しかし、国内でのダチョウの生産がほとんどないため、輸入に頼っているのが現状で、国内で生産できれば、アパレル産業にも参入できると確信しています。

設楽:なるほど!
さくま:これ、大きいよね。
設楽:そうですよね。
山崎:だいだいさんは、将来的にダチョウのみを扱う商社をつくり、代表兼デザイナーとして活躍することを夢見ています。
山崎:そして、銀座の街中で、自分が作ったバッグを持ち歩く女性を見かけることを目指して、日々、努力しています。
さくま:なるほど。
設楽:「連続ドラマ」とか、出来るんじゃないですか。
設楽:ダチョウ牧場を舞台にしたホームドラマ。
眞鍋:ほう♪
眞鍋:主演は?
設楽:やっぱ、ダチョウ倶楽部さん達じゃないですか♪
一同:(笑)



− World Blog Sattelite − (ワールド・ブログ・サテライト)
この時間は、「ブログの女王」関連のニュースをお伝えします。

山崎:ブログの世界の情報をお伝えする、World Blog Sattelite のお時間です♪
眞鍋:(ダチョウの人形を持って) ワールド・ブログ・サテライト♪
山崎:今回は、眞鍋さんのために、こんなものをご用意しました♪
眞鍋:なに?
山崎:(帽子からなにやら取り出し) うまい棒!
眞鍋:あー!
眞鍋:帽子から出て来た〜! ヽ(^o^)丿
山崎:くるりんパッ (帽子を回しながら、頭にかぶる)
眞鍋:ダチョウ倶楽部さんじゃないですか♪ (笑)
山崎:あっ、やっと出来た♪ さっき(リハーサルの時)は出来なかったんだよね♪ ヽ(^o^)丿

(うまい棒を食べながら)
山崎:眞鍋さん、うまい棒好きだって、以前言ってたじゃないですか。
眞鍋:好きだよ♪ ウチにいまね、250本あるよ♪
浅木:えー!
山崎:ほうほうほう♪
山崎:そう来ましたか♪
眞鍋:うん♪
山崎:でも、世の中にはもっとすごい人がいるんですよ。
眞鍋:なに?!
山崎:それがこちらです。

「!!!!」より
http://sygg.web.infoseek.co.jp/index.html
〜 うまい棒日記 〜
http://sygg.web.infoseek.co.jp/baka/040714.html
ブログINFO.
作者:sygg さん
見どころ:
「1週間でうまい棒1000本を食べてしまおう」という企画

山崎:こちらのさくしゃさんは、たった1週間で、うまい棒1000本を食べてしまおうという、前人未到の記録に挑むんです。
眞鍋:バッカじゃないの?
浅木:えー、すごーい!

山崎:あまりにもテンションが上りすぎて、こんなことをしちゃいました。
↓浸かります。
http://sygg.web.infoseek.co.jp/img/baka/040714/040714-003.jpg
眞鍋:うわぁ〜・・・

眞鍋:1000本買っても、1万円くらいで出来ちゃうのがいいね♪
山崎:そうなんですね。
山崎:作者さんは、仕事に行く時も一切妥協せず、記録にチャレンジしたんですね。

山崎:こちらです。
↓出社前のカバンの中身
http://sygg.web.infoseek.co.jp/img/baka/040714/040714-009.jpg
眞鍋:うわぁ〜・・・
山崎:仕事にならないんじゃないですかね。 これ。
山崎:仕事する気はないですよね。 この人。(;^_^A
眞鍋:これ、すごいね♪

山崎:1週間チャレンジした結果、たった257本しか食べれず、ギブアップしてしまったんです。
眞鍋:そうだって。 絶対そうだって。
山崎:このチャレンジがいかに無謀か、うかがえますね。
眞鍋:結構、お腹に溜まるもん。 これ。
山崎:そうなんですよ。


山崎:こんなもんも用意してあります。
山崎:こちらです。

「一週間でうまい棒1000本を食べきる男」
http://www.geocities.jp/umaibou_1000/
ブログINFO.
作者:竿 さん
見どころ:
ココリコの「いきなり!黄金伝説」と言うTV番組をご存知だろうか?
その番組の中で 「一週間でせんべいを1000枚食べきる男」 というも のがあり、それを見た私が皆の前でついポロッと言ってしまった一言。
「うまい棒1000本なら出来るかも・・・」
それが悪夢の始まりであった・・・

眞鍋:出来なかったんでしょ!
山崎:いや、さっきの方とは別の方です。
眞鍋:えっ!同じ試みをしている人がいたの?! (°▽°;) ナント!

うまい棒1000本
1日目
食べた本数:115本
残った本数:885本
↓この記事はこちら
http://www.geocities.jp/umaibou_1000/001.htm

山崎:さっきの方とは違って、この方は本気ですから。
山崎:その証拠に、毎日、150本前後のうまい棒を確実に消費しているんです。

2日目
食べた本数:143本
残った本数:742本
↓この記事はこちら
http://www.geocities.jp/umaibou_1000/002.htm

3日目
食べた本数:150本
残った本数:592本
↓この記事はこちら
http://www.geocities.jp/umaibou_1000/003.htm

4日目
食べた本数:164本
残った本数:428本
↓この記事はこちら
http://www.geocities.jp/umaibou_1000/004.htm

5日目
食べた本数:140本
残った本数:288本
↓この記事はこちら
http://www.geocities.jp/umaibou_1000/005.htm

6日目
食べた本数:160本
残った本数:128本
↓この記事はこちら
http://www.geocities.jp/umaibou_1000/006.htm

7日目(最終日)
食べた本数:128本
残った本数:0本 (完食!)
一週間でうまい棒1000本を食べきる男
伝 説 達 成!! ヽ(^o^)丿
↓この記事はこちら
http://www.geocities.jp/umaibou_1000/final.htm


山崎:感動するのは、この達成感!
山崎:多分、我々には想像できないですよね。
眞鍋:出来ない・・・。
山崎:1週間で、1000本を食べきる。
眞鍋:出来ないよね! (;^_^A

山崎:ビッグニュースだよ〜〜〜!!
眞鍋:早く言おうよ♪
山崎:「きらきら研修医」が、なんと3万部を突破!
山崎:「はるかりん−僕が彼女の彼女になるとき」が5万部を突破しました!
眞鍋:おめでとうございます!! 
浅木:おめでとうございます♪♪
山崎:このペースだと、それぞれ10万部突破も夢じゃないです♪ ヽ(^o^)丿
眞鍋:そうですね♪
山崎:はい♪
山崎:「はるかりん−僕が彼女の彼女になるとき」は、ネット上でも、その特殊な愛の形が、物議をかもしたみたいですね。
眞鍋:「性転換」は抵抗ある人もいるかもしれないですけど、本当に純愛ストーリーですから♪
山崎:そうです♪
眞鍋:絶対に、手に取った人は感動すると思います♪ 
眞鍋:読んでください♪ ヽ(^o^)丿
山崎:「きらきら研修医」
山崎:こちらも、大人気ブログの待望の書籍化ですから♪
眞鍋:そうですよね♪
眞鍋:これは、ほのぼの系で、絵も入ってキャラクター設定もされているので、
山崎:読み易いです♪
眞鍋:すごく楽しいと思います♪

山崎:オレは嬉しいわ♪ (^.^)/
一同:(笑)
山崎:この番組から、旅立っていくわけですよ♪
眞鍋:そうですね♪
山崎:「ブログの女王」発で、どんどんメディア化していくので注目して欲しいです♪ ヽ(^o^)丿

今後も番組からのメディア化にご期待ください♪ ヽ(^o^)丿

「はるかりん−僕が彼女の彼女になるとき」
彼女のために性転換を決意した 「ある、愛の形」
性転換ドキュメンタリーblog より
http://ameblo.jp/harukarin-a/
(第1回の放送「新番組「ブログの女王」」でご紹介)
読者から寄せられた「はるかりん」への応援コメント
・特殊な2人の愛の形がすん〜っごく大好きです♪♪ ヽ(*゜∀゜*)ノ  副作用にも負けず幸せになってくださイ!!(年齢不明・女性)
・体の変化にとまどうことも親へのカミングアウトも、どれもこれも、乗り越えてきた二人だから・・・。神様がついているはず。(36歳・女性)


「きらきら研修医」
研修医うさこが、ドタバタな毎日を面白おかしくつづったブログ
研修医うさこのどたばた奮闘記 より
http://ameblo.jp/oda-miffy/
「ブログの女王」第3回でブログをご紹介)
読者から寄せられた「うさこさん」への応援コメント
・私のダイスキなキャラのガチャピン先生とか、どんな風に登場してるのかしら〜!!って、とても楽しみですよ。(年齢不明・女性)
・今回ご出版本当におめでとうございます♪ 是非是非購入させていただきますね!!(年齢不明・女性)
・明るくおもしろい先生がいらっしゃると病気の人も治ってしまう・・・。 これからもがんばっていい先生になってください。(40代・男性)


↓ご購入はこちらからどうぞ♪
はるかりん−僕が彼女の彼女になるとき
はるかりん−僕が彼女の彼女になるとき


きらきら研修医
きらきら研修医



次週はお待ちかね♪
第1回ベストブログコンテスト・スペシャル♪

応募総数は、7,160件!
その頂点に立つブログが決定!
果たして、賞金100万円を手にするのはどのブログに!?

次週の放送をお楽しみに♪♪
:*.;".*・;・^;・:\(*^▽^*)/:・;^・;・*.";.*: 



さあ、この後は
原作権の契約タイム:「嗚呼、だちょう牧場の日々」

ここまでの作品関心度は、
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
永井:2 岩尾:0  副島:1 宇田:2
眞鍋:このブログが欲しい方は、きんまるくんをテーブルの上に出してください。

眞鍋:微動だにしないですね。
眞鍋:きんまるくんを置くそぶりもない。
山崎:そうですねー。 (汗)
・・・
眞鍋:残念。 この原石も契約者がなし、という結果になりました。 (T_T)

山崎:他局に持ってかれるな。 これ!
眞鍋:持っていかれるよ〜♪
山崎:ウチ発のやつが〜 (;^_^A
さくま:面白いですけどね。 これ。
さくま:「ダチョウ牧場に泊まろう」っていう企画も言っちゃうんですから♪
山崎:そうだ♪ :「ダチョウ牧場に泊まろう」だ♪ ヽ(^o^)丿
設楽:泊めてくださいって言うんだね♪



この番組は、自分はテレビ東京(関東)で見ていますが、関東以外でも放送しているようです。

☆テレビ東京(関東地区) → 毎週(金)25:30〜

関東地区以外での放映予定ですが、

☆TVA(テレビ愛知) → 毎週(水)24:58〜

☆TVO(テレビ大阪) → 毎週(火)25:00〜

☆TSC(テレビせとうち) → 毎週(土)26:00〜

☆TVQ(ティー・ヴィー・キュー九州放送) → 毎週(月)24:53〜

☆TUY(テレビユー山形) → 毎週(水)24:55〜 

☆FCT(福島中央テレビ) → 毎週(木)25:20〜

☆SUT(テレビ静岡) → 毎週(木)26:00〜

とのことですが、詳しい日時がわかりません。
お手数ですが、お住まいの地域のテレビ局、ホームページなどでご確認ください。 m(_ _)m


ちなみに、メインキャスター3人の公式ブログはこちらです。
眞鍋かをり 眞鍋かをりのココだけの話
山崎樹範  やましげの一流芸能人への道
浅木一華  浅木一華のクリーミィ★かずはりん


眠り猫の感想:
「じいたんばあたん観察記」
たまさんのブログはほのぼのとしていて、ほんわかとした気持ちになります。
自分も数年間、寝たきりの祖母(ボケてはいませんでしたが)の世話をしていましたが、つい、つっけんどんになってしまいがちでした。
買い物に出かけるので声を掛けると、「行かないでくれ」と、1時間以上も引き止められることもしばしば。
でも、振り切って出かけると、帰ってくるまで枕元に置いた呼び鈴をひっきりなしに押していたようです。
部屋に一人きりだったから、寂しかったんですよね。
そんな祖母も数年前に亡くなり、もっと、いろんなことを話していればよかったなと、後悔しています。

たまさんが、とてもじいたん、ばあたんを愛していることが、文面に散りばめられていて素敵ですね♪
幼い頃からたまさんを見守ってきた、じいたんばあたんも、きっと素敵な人なんでしょうね。
大変なこともあると思いますが、素敵な思い出を増やしていってくださいね。 ヽ(^o^)丿


「嗚呼、だちょう牧場の日々」
ダチョウって、動物園でしか見たことが無かったから、「ダチョウ牧場」があるなんて、知りませんでした。
でも、いくらお客さんに来て欲しいからって、「入園料無料」ってのは、自分を安売りしているようで、どうかなと思うよ。
ちゃんと、入園料は取るべきだと思う。 例えば、大人800円、子ども500円とか。
ダチョウ産業が成功するといいですね。 頑張ってください。 ヽ(^o^)丿


「!!!!」より 〜 うまい棒日記 〜
自分も時々うまい棒は食べますが、1週間で1000本は無理です。 (;^_^A
その後、体調は元に戻りましたか?

「一週間でうまい棒1000本を食べきる男」
うわっ!! すごい!すごすぎる!!! (≧▽≦;)
よくぞ、食べ切った!!
それにしても1000本って、きっと一生分食べたんじゃないかな。


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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
トラックバックありがとうございます。記事、早速読ませていただきました。
自分の書いたものを客観的に読み返すのはとても難しい作業なので、このように整理された形で見せていただけて大変ためになりました。ありがとうございました。
また、寄せていただきます。
介護人たま
URL
2006/08/11 01:16
介護人たまさん 
コメントありがとうございます♪ ヽ(^o^)丿
つたない文章ですが、番組内容の再現を試みています。
他にもいろんな記事をUPしていますので、また遊びに来てくださいね♪ (⌒▽⌒)
眠り猫
URL
2006/08/11 03:00

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「ブログの女王」第17回 つれづれなるままに/BIGLOBEウェブリブログ
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