「ブログの女王」第20回

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眞鍋:今日のブログは、
山崎:はい♪
眞鍋:2つとも、アッツアツです♪ ヽ(^o^)丿

冒頭はアニメーションで、PC世界の荒野に、ポツンと番組マスコットのしろまるくんがいる。
ふと、しろまるくんが とある場所に走っていく。
そこで見つけたものが、なんと、ダイヤの原石♪ 
眞鍋のナレーション:
この番組は、今や「ドラマの宝庫」と言われるブログの中から、光り輝くダイヤの原石を見つけ、メディア化を目指す番組である。

ブログ:
誰でも手軽にインターネット上に自分の日記を公開できるツールとして、2002年頃から急速に広がりを見せた。
そして2005年3月には360万人、2006年3月には860万人と、ブログ人口は1000万人に到達しようとしている!
その中には、「実録鬼嫁日記」(10万部売上げ)、「生協の白石さん」(93万部売上げ)など多くのブログが、ネットの世界を飛び出して書籍化・ドラマ化されヒットした作品も数多くあります。

メインキャスターは眞鍋かをり
アシスタントは、山崎樹範(しげのり)・浅木一華(かずは)の両名。
「ブログの女王」公式ブログ

スタジオ正面の壁際にサイコロ状に白い箱が積んであって、その中の一部が赤く塗られていて「BLOG」と文字を浮き上がらせている。
その前の中央のソファーにはご意見番の2人が座っている。
ご意見番の2人の右には眞鍋が、少し離れたソファーに山崎と浅木が座っている。
画面左のパイプイスには、バイヤーが座っている。


眞鍋:夏が来れば思い出す「ブログの女王」♪
眞鍋:本日も、殊石のブログを紹介して行きたいと思います♪
山崎:ちなみにわたくし、この夏、ひと皮むけました。
山崎:で、かずはりんは?
浅木:(カンペを見ながら) 私は、この夏、ひと夏の経験をしました。 (〃∇〃)
山崎:おーーー♪
眞鍋:全然、(スタッフに)言わされてるじゃないですか!
山崎:今日は、30分それ聞いちゃう? (^.^)/
眞鍋:かずはりん、何でも(スタッフの)言うこと、聞いちゃダメだよ!
眞鍋:読まなくていい、カンペもあるよ!
浅木:はい。 気をつけます。 (;^_^A


あまり、日の目を見ることのなかったスポーツを舞台に、学生たちの青春を描いた作品が、ここ最近、ヒットを連発しています!
そして今、ひそかに注目を集めつつあるスポーツがある!
それは、大空を舞台にしたこんなスポーツ!!

「熱気球のススメ  -Under the same Sky-」
http://freedomsky.blog.shinobi.jp/
ブログINFO.
作者:Jyn さん
見どころ:
熱気球のパイロットを目指す大学生のブログ。
熱気球の世界やスポーツとしての楽しさ、大学の熱気球サークルの活動などを紹介。

眞鍋:なに、それ?
山崎:ちょっとどうですか? タイトルだけで、ビビッと来ませんか♪
森園:映画のタイトルみたい♪
本日の、メディア化に向けて貴重なプロの意見をいただく、アドバイザーのお1人めは。
極妻母ちゃんドタバタ日記
森園 みるく (もりその みるく):漫画家
現在、「女たちの悪夢シリーズ」を連載中。
人気ブログ「極妻母ちゃんドタバタ日記♪」を漫画化している。
レディスコミックの本家でもある森園先生には、青春スポーツものはどう移るのでしょう?
↓森園みるく公式サイト
http://www.mangazoo.jp/studio/milk/

↓ご購入はこちらから
極妻母ちゃんドタバタ日記
↓ブログ「極妻母ちゃんドタバタ日記♪」
http://plaza.rakuten.co.jp/gokutuma/

山崎:みなさん、熱気球にどんなイメージをお持ちですか?
設楽:「夢いっぱい」みたいな♪

ゲスト・アドバイザー、お2人目は
設楽 統 (したら おさむ)(男):お笑いコンビ「バナナマン」 のボケ担当。
お笑い以外での活躍も多く、映画の批評や脚本など、幅広く活躍しています。
今夜もお一人で登場です。
↓「バナナマン」 公式サイト
http://www.vap.co.jp/owarai/banana/
今回で2回目の出演です。
(過去の出演は、第17回)

ところで眞鍋さん、「熱気球」って、どんなイメージ?
眞鍋:あれ、あの、「セール」とかいうの。
設楽:それは、「アドバルーン」ですよ。
山崎:ちょっと待ってくださいよ!
山崎:熱気球のこと、何にも分かってないじゃないですか!!
眞鍋:だって~~~ (  ゚ ▽ ゚ ;)
山崎:熱気球とアドバルーンの違いくらい、分かってよ!!
眞鍋:違うの~~~??
山崎:そんなに、興味ないんだったら、紹介しないっすよ!!..・ヾ(。 ̄□ ̄)ツ 
設楽:いやいや、待って。 ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
眞鍋:教えて、教えて♪♪

山崎:熱気球は、自動車の免許と同じで、日本気球連盟の定める資格試験に合格しなければ気球を運転できないんです。
↓日本気球連盟 公式サイト
http://www.jballoon.jp/
↓熱気球入門講座
http://www.jimmori.com/nuomon/nuomon.htm

一同:へーーー!!
山崎:作者Jynさんは、同志社大学の2年生で、今年(2006年)8月から、1年後のパイロット資格の取得を目指しています。
設楽:結構、時間が掛かるんですね。
山崎:熱気球は、れっきとしたスカイスポーツなんです。
山崎:で、全国各地で様々な大会が開催されています。
浅木:ブログ~、フラッシュ♪
山崎:かずはりんは、存在自体が熱気球です♪
熱気球
皆さんは、熱気球のイメージ、どんなのを持っていますか?
ちなみに、僕が熱気球を始める前のイメージは、「紅茶が似合いそう」でした。
しかし、現実は、そんなヤワなもんじゃないんです。
熱気球は、立派なスカイスポーツなんです。
ちゃんと競技があって、簡単に言うと、「狙った場所にいかに近づけるか」なんです。

競技は主にこちらの3種目
・フライ・イン
・ミニマム・ディスタンス
・うさぎ狩り
です。

また、熱気球は、最低でも4人から6人の人間が必要なチームスポーツです。
パイロット・クルーは、気流の変化を予測して、バーナーの焚き具合を調節して目的地を目指し、地上では、気球が飛んでいる間、自動車で気球を追いかける。
この、密接な連携行動がとっても重要なんです。

ちなみに、気球は収穫の終わった畑などに、無許可で降ります。
(その後、地主さんにちゃんと挨拶に行きます。)

気球の一番面白いところは、同じ場所でも飛ぶたびに空は違うんです。
僕にとって、空を飛ぶということは、「無限を知る行為」。
地上からは見えなかったものが、空にいると見えてくるんです。

この後、あなたの知らない奥深き熱気球の世界を、いろいろとお教えしましょう。

眞鍋:おー!
眞鍋:こういうスポーツなんですね♪
設楽:ねー!
眞鍋:知らなかった。
設楽:競技があるんですね。
設楽:映像を見るだけで、いいですね。
設楽:あぁ~っ飛びたい! みたいになります。
山崎:ちょっとね。 楽しい感じになりますよね。


今回は、各メディア界の世界から、こちらの皆さんにお越しいただきました。
今回のバイヤーは、

川村 元気(かわむら げんき)(男):東宝
映画「電車男」を企画した。
最新作「ラフ」(8月26日に全国の東宝系映画館で公開)でも企画を担当する。
今回で2回目の出演です。
(過去の出演は、第19回)

斎藤 幹雄 (さいとう みきお):コナミデジタル・エンターティメント

森田 真 (もりた まこと):講談社

岩尾 雅彦(いわお まさひこ)(男):ワニブックス・編集部
岩尾はブログ班の班長で、「まさお君、パパになる」、「熟年離婚の損と得」などを担当。
今回で10回目の出演です。
(過去の出演は、第8回、第12回、第13回、第14回、第15回、第16回、第17回、第18回、第19回)

青木 基晃(あおき もとあき)(男):ギャガ・コミュニケーションズ
宣伝部サイバーメディア戦略グループマネージャー
青木自身でも、Podcast を使った映画情報番組を運営している、敏腕宣伝マン。 
今回で8回目の出演です。
(過去の出演は、第9回、第12回、第13回、第14回、第15回、第18回、第19回)

の5人の皆さんです。

ここで、現時点での作品関心度を0~3で評価してもらいます。 
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない

川村:1 斎藤:0 森田:0 岩尾:2  青木:1

川村:気球という題材は、映像的にとても綺麗なんです。
川村:以前、映画で気球が出ているのを何本か観たことがあって、題材としては映像的にいいなと思う。


熱気球のススメ
~ 同志社大学・熱気球チーム事情 ~
では、ここで作者が所属している熱気球チームについてご紹介しましょう。

山崎:作者のJynさんは現在、同志社大学の2年生です。
山崎:大学に入学した時に熱気球サークルから勧誘され、とてもアットホームなサークルの雰囲気が気に入り、入部したんです。
山崎:部員数は20人で、男性11人女性9人です。
山崎:Jynさんのサークルは、年に9回程度、全国各地に遠征していますが、宿泊費をひねり出すのが大変な為、地元の公民館や学校の体育館を借りて、寝袋で雑魚寝しているそうです。
山崎:また、サークルで所有している自動車は、修理費用が払えない為、傷だらけでボコボコだそうです。

山崎:「熱気球」自体のことについて、ご紹介していきましょう。

気球を飛ばすには、
・バスケット(人が乗る所)
・インフレーター(空気を送り込む為の送風機)
・球皮(きゅうひ/空気を溜め込む)
・バーナー(火を焚く)
・シリンダー(ガスボンベ)
が、必要なんです。

山崎:球皮って、あるじゃないですか。
山崎:これに、インフレーターで空気を送り込んで膨らますんです。
山崎:離陸したら、後は基本的に風まかせなんです。
山崎:高さによって風向きや風力が違うので、パイロットは自分の進みたい方向の風を探し出して飛びます。
眞鍋:風を探すって、大変だよね。
眞鍋:探せるんですか? 風って?
山崎:俺たちパイロットは、常に風を探しています。
眞鍋:俺たちって・・・ (呆)
設楽:俺たちって。。。 (笑)

山崎:空では風を探しているんですが、地上では自動車が気球を追いかけるわけですよ。
設楽:大変なスポーツだなぁ (;^_^A
山崎:これ、知らなかったですよね。
山崎:気球って、上でただ楽しく飛んでいるだけかと思ったら、自動車がちゃんと追いかけてるんですよ。
眞鍋:何の為に?
山崎:回収するんです。
山崎:着陸後の気球を素早く回収する為に、地上では常に自動車が気球を追いかけているんです。
山崎:着陸した場所に置きっぱなしで、逃げるわけには行かないですから。
設楽:サポートする人が、常にいないといけないわけですね。
山崎:そうです。
山崎:気球は空ですが、自動車は道路を走らなきゃいけないので、狭い農道を走ったり、頻繁にUターンなどの方向転換をするため、自動車のドライバーはかなり高度な運転技術が必要とされているんです。
眞鍋:大変だ~ (;^_^A
山崎:空にもドラマがあるし、実は、地上にもドラマがあるわけです。
眞鍋:なるべく、上のほうでやる役をやりたいですよね。
山崎:それを、サポートするっていうのがね。 影の役もカッコいいんですよ。

ここで、斎藤(コナミデジタル・エンターティメント)が関心度を2つ追加。 合計2個
斎藤:「空と地上」というのを利用して、ゲームが出来れば楽しそう。
眞鍋:ゲームになりそうですよね♪


熱気球のススメ
~ 代表的な競技種目 フライ・イン ~
ここで、熱気球の代表的な競技「フライ・イン」についての、ルールを説明しましょう。
「フライ・イン」は、大会会場内に定められたゴールを目指して飛来し、ゴールにより近い所にマーカーを落として競う競技です。
ゴールから一定距離以上離れた地点であれば、どこからでもゴールを目指すことが可能で、どの風を利用するかによっても、大きく勝敗が変わってきます。
多くの気球が一箇所に集まってくる為、観客は会場に居ながらにして楽しめ、綺麗にオン・ターゲットすると、ステンディング・オーベンションをしてくれて、すごい感動するんです。 ヽ(^o^)丿
熱気球がいっぱい
設楽:よく映像で気球がいっぱい集まってるのは、これなんだね。
眞鍋:あっ! そうか、そうか♪
設楽:基本的に、マーカーを全部の競技に使うんですね。
山崎:どうですか。
山崎:熱気球の世界や、熱気球にかける大学生の姿に、興味を持っていただけたんじゃないかな。
設楽:ドラマの設定としては、世界の強豪チームと戦って、どんどん勝ち抜いていく。っていうのはどうだろう。
眞鍋:あー、いいですね♪
設楽:これ、だって、海外のほうがもっと盛んなんじゃないの?
山崎:海外の方が、すごい盛んです。
森園:ゲームになりますよね。 マーカーを落とす位置とかでね。
設楽:あー、ゲームはそうですね。
眞鍋:このゲーム、楽しいですよね。
森園:実写を生かして、上から見た風景だと綺麗だしね。
設楽:ホントにこういう映像を入れたらいいよね。
眞鍋:実写で綺麗なのを見たいね。


さあ、この後は
原作権の契約タイム:「熱気球のススメ  -Under the same Sky-」

ここまでの作品関心度は、
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
川村:1 斎藤:2 森田:0 岩尾:3  青木:1
眞鍋:このブログが欲しい方は、きんまるくんをテーブルの上に出してください。

(森田の手がピクリと動いたが・・・)
眞鍋:あー、フェイントということで・・・
・・・
眞鍋:残念!
眞鍋:今回は契約者なしという、結果になってしまいました。 (T_T)

青木 基晃(あおき もとあき)(男):ギャガ・コミュニケーションズ
青木:気球に恐ろしく金がかかるんで、映画にした場合、学生たちがバイトに明け暮れる日々ばかにになり、熱気球の魅力を伝えきれないだろうと思う。

岩尾 雅彦(いわお まさひこ)(男):ワニブックス・編集部
岩尾:最近、ドラマとか映画になったんですが、「レガッタ」とか「カーリング」に合い通じるところがあって、ポテンシャル(潜在的な力)は高いだろうと思うが、もっとメジャー化して機が熟すのを待ちたいです。
眞鍋:なるほど。


眠り猫より:
ネットで検索したら、次のようなサイトを見つけました。
↓気球の豆知識
http://www.honda.co.jp/balloon/what/index.html
↓気球を動かしてみよう (音がします)
http://www.honda.co.jp/balloon/move/index.html


本日2本目のブログに行く前に、こちらをご覧ください。

- World Blog Sattelite - (ワールド・ブログ・サテライト)
この時間は、「ブログの女王」関連のニュースをお伝えします。

山崎:ブログの世界の情報をお伝えする、World Blog Sattelite のお時間です♪
眞鍋:イェーイ! ヽ(^o^)丿
山崎:今回ご紹介するのは、チョット気になる写真ブログです。


「結夏の・・・「みつけた!」発表」
http://ameblo.jp/yuikablog/
ブログINFO.
作者:結夏(ゆいか) さん
見どころ:
日々の生活の中に潜む顔・・・・
遭遇できたらその日はラッキー!
顔に見えませんか?

眞鍋:なに、それ?
眞鍋:結夏(ゆいか) さんっていうのが、なんか、エロい感じです。(^.^)
山崎:エロくない、エロくない。
山崎:むしろ、僕に言わせてくださいよ。 そういうの。
眞鍋:(笑)

山崎:身の回りの日用品や町なかで、「顔」に見えたものを写真に撮って、公開しています。
眞鍋:あー、なるほど♪
山崎:見てみましょうか?
眞鍋:うん。
山崎:まずは、こちらです!

↓PCのスピーカーを上下逆にしたら・・・   2006年08月10日
http://ameblo.jp/yuikablog/day-20060810.html
眞鍋:あー! (^.^)
山崎:これは、パソコンのスピーカーを上下逆さまにして、撮ったものなんです。
山崎:これ、見てくださいよ。
眞鍋:見える、見える♪
山崎:右目が腫れちゃってる感じがして、左目からは光った涙がこぼれている感じがね。
眞鍋:大粒の涙が。
ガチャピン(左)とムック(右)
↓ムックの・・・叫び(微妙ー!)   2006年06月28日
http://ameblo.jp/yuikablog/day-20060628.html
「ガチャピンはどこだー!」
眞鍋:あー♪
眞鍋:かわいい♪
山崎:ちょっと、ムックに見えるよね。(「ひらけ!ポンキッキ」のキャラクター)
眞鍋:あぁーーー! って、色だけじゃん。
眞鍋:ムックね。
山崎:ビニールのぐにゃ~って、感じがね。
眞鍋:ムックだね♪

山崎:これ、何だか分かります?
↓世界の車窓から・・・   2006年08月04日
http://ameblo.jp/yuikablog/day-20060804.html
眞鍋:なんだろ??
山崎:これ、トイレットペーパー・ホルダーなんです。
眞鍋:顔に見えないよ。
眞鍋:ん? え?
山崎:フタの黒い部分が、
眞鍋:あっ! 帽子だ!
山崎:帽子で、その下のちょうつがいのところが目で、その下に口があって、両側は耳当てみたいな感じなんですね。
眞鍋:あー!
浅木:へー!
山崎:ヨーロッパの寒い地方の、駅長さんみたいなね。 そんなイメージで見ると、見えてくるでしょ。
眞鍋:見えてくる、見えてくる。

歯が命!   2005年05月12日
http://ameblo.jp/yuikablog/day-20050512.html

こちらのブログには、他にも顔に見える写真が盛りだくさん!
気になる方はブログへGO!!


続いては、メディア化情報です♪

「ブログの女王」第8回」で紹介した
お嬢様から貧乏姫へ・・・愛と節約の日々?!
http://ameblo.jp/binbo-yome/
が、ついに書籍化!
作者:姫 さん
なに不自由なく過ごして来たお嬢様が、月収20万円の男性と結婚。
その後の貧乏生活をつづったブログ。
幸せな貧乏姫 ~元セレブお嬢様の愛と節約の日々~

眞鍋:あー、覚えてる♪
山崎:この本では、旦那さまも書いているんです。
眞鍋:ほう!
山崎:妻がこう思っていた時、実は「旦那さんはこう思っていた!」という感じで書いています。
眞鍋:なるほど!
山崎:これどうですか♪
眞鍋:裏話が♪
山崎:いいじゃないですか。 こういうの♪
浅木:いいですね♪
山崎:これまで、ブログを読んでいた人にも楽しめる内容になっているんですよ♪
山崎:「幸せな貧乏姫」というタイトルで、ワニブックスさんより8月25日(金)に発売になりました!
山崎:やったね! ヽ(^o^)丿
眞鍋:なんかちょっと、「貧乏」を楽しめる本ですよね♪
山崎:うん♪

↓ご購入はこちらから
幸せな貧乏姫 ~元セレブお嬢様の愛と節約の日々~




山崎:そして、眞鍋さん!
山崎:眞鍋さんが、興味津々だったあのブログ♪
山崎:作家の松岡圭祐先生が本当に、動いちゃってるみたいなんですよ!
眞鍋:おっ!
眞鍋:すごいじゃん! ヽ(^o^)丿

「ブログの女王」第10回 」で紹介した
霊柩車運行中のつれづれ日記
http://blog.livedoor.jp/daddy101s/
ブログINFO.
作者:だで さん
職業:霊柩車ドライバー (日礼(にちれい)自動車)
    「日礼自動車」は霊柩車業界では老舗の1つ。

ブログ作者だでさんとの打ち合わせに、同行させてもらうことに。
東京都内某所にある日礼(にちれい)自動車で、ブログ作者だでさんと作家の松岡圭祐先生、そして角川書店の津々見潤子氏(書籍編集部員)が、打ち合わせの真っ最中。

だでさん:今の葬儀って、「略式」がすごく多くなってきて、何でこれをするのかってのが分からなくなってきているのが、現状ですよね。
松岡:「トリビア」的なものをはさみながら、娯楽的に読ませるという感じは、だでさんのブログと共通している部分があるんではないかと。
などなど・・・

松岡先生の執筆作業も順調のようです。
番組では発売日が決まり次第、追ってご報告します。

山崎:ブログ本は今まで出ましたけど、原作として、小説になるのは番組初♪♪ ヽ(^o^)丿
眞鍋:しかも、角川書店から出るって♪
山崎:はい!
眞鍋:すごくないですか♪
山崎:ビッグネーム同士が手を組んで♪
眞鍋:これは、私真っ先に読んで、お奨めしたいと思いますよ♪

角川書店刊 テレビ東京「ブログの女王」連動企画
「霊柩車 No.4」 著:松岡圭祐 角川文庫刊 2006年10月下旬発売!
↓紹介ページ
http://www.senrigan.net/menu/cm7/index.html
↓松岡圭祐 公式サイト
http://www.senrigan.net/menu/


山崎:続いては、こんなブログです♪

話さずにはいられない。 そして、覗き見してみたい!
ブログでは定番のジャンル。
「恋愛」
そんな中、ちょっと変わった恋愛をつづっているのがこちら。

「楽しい遠距離恋愛のススメ ~白馬じゃないよ、ポニーだよ~」
http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/ (新ブログ・アドレス)
http://blog.livedoor.jp/lannborugene/  (旧ブログ・アドレス)
ブログINFO.
作者:ふとんイカ さん
見どころ:
作者のふとんイカさんは徳島に住む25歳の男性。
付き合って5年の彼女は東京で働いている。
楽しく遠距離恋愛の日々をイラストと日記で綴る。

眞鍋:いいねぇ♪ ヽ(^o^)丿
山崎:この番組で様々な変わったブログを紹介してきましたが、普通に「遠距離恋愛」している人のブログをご紹介します。
眞鍋:おぉー! 遠距離ですね♪

山崎:プロフィールをご紹介します。

作者:ふとんイカ さん 25歳 (独身男性)
住所:徳島県在住
職業:ワカメ屋さん (自営業)

彼女さんは (彼女さんも別にブログを作っています)
作者:ぼうしブタ さん 30歳 (独身女性)
住所:東京都在住
職業:イラストレーター

~ 遠距離恋愛のきっかけ ~
山崎:徳島県と東京都の遠距離恋愛。
眞鍋:すごいね! (^◇^ ;)
山崎:元々、彼氏さんのほうも東京に住んでいたんですが、家業を手伝う為に徳島に帰郷したんです。
山崎:実家に帰ることになった時に、彼女さんに「僕、実家に帰るからお前も来い!」と男らしく思い切って言ったそうです。
山崎:彼女さんは「えっ、私昨日、就職決めてきたところだよ。無理、無理。」と、あっさり断られてしまいました。

設楽:あー、タイミングが悪かったね。 (;^_^A
山崎:で、この時をきっかけに、徳島と東京での遠距離恋愛が始まったんですね。
眞鍋:うわぁ~、大変だね。 (;^_^A

山崎:このブログのコンセプトは、ずばり、こう書かれています。

2005年10月11日
テレホンカードの時代、遠距離恋愛は、辛くて、悲しいイメージだった。
今は、携帯、メール、インターネット。
楽しく、離れてても、過ごせる。 コンセプト。
↓この記事はこちら
http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/day-20051011.html

眞鍋:あ、そうそう。
山崎:距離が離れていても、楽しく恋愛することが出来る。
山崎:遠距離恋愛は楽しいんだよ。 ということを、証明してくれてるのが、このブログなんです。
一同:おー、なるほど。

バイヤーの皆さんへ。
このブログは、原文のままご紹介いたします。
また、関心度判定は行わないので、お好きなタイミングでしろまるくん(関心度人形)を出して頂きます。

山崎:2人の関係が分かってきたところで、こんな面白エピソードをご紹介します。

昨日、電話で、彼女は、こう言ってた。
「今までで、付き合った男は、5人だ」と。

1年位前に、彼女は、こう言っていた。
「今までに、付き合った男は、7人だ」と。

計算すると、「-2」になる。
その2人は、どこに行ったのだろう。

彼女は、こういいわけした。
「5人と、付き合って、2人は、アバンチュール」と。

山崎:これ、普通なら大喧嘩になるじゃないですか。
設楽:うん。
眞鍋:言うのかな? こういうこと。
山崎:「なにそれ!」とか。
山崎:でも、2人には距離感がありますから、すぐその場で喧嘩にはならないわけですよ。
山崎:一旦、電話を切って、冷静になるんですよ。 彼氏さんが。
山崎:冷静になって、その後彼氏さん(作者さん)がたどりついた結論がこちらです。

「彼女。やりおる。 」

↓この記事はこちら
http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/day-20041012.html

山崎:まぁ、考えた結果、過去のことだから気にしないと思ったわけですよ。
設楽:1回、考える時間があると冷静になっちゃうから、そんなに、怒りに任せてっていうのはないんですね。
山崎:そうそう。
山崎:じゃ、続いていきましょうかね。
眞鍋:はい。

山崎:こんな話しをご紹介します。
山崎:遠距離恋愛で一番困るのは、会えないこと。
山崎:そこで、作者さんの誕生日にこんなことが起こりました。

2005年8月22日
今日は、僕の25歳の誕生日です。
彼女は、忘れてます。
今日も、僕と何度か、電話してますが、まだ、気づいてません。
僕のブログを読むころには、気づいて、青ざめるでしょう。

眞鍋:あらっ!
山崎:普段、近くにいないから、こういうことが起こっちゃうんですよ。

翌日のブログには、
2005年8月23日
昨日、彼女は、僕のブログ を見て、気づき、
「おめでとう」と、半笑いで、祝ってくれました。
彼女は、「お前だって、昔、忘れてたじゃねーか」と、逆切れしてました。
反省の色は、ないみたいです。
彼女に、罰ゲームを、やってもらいます。

眞鍋:おっ! なに?
山崎:作者さんが、彼女に課した罰ゲームはこちらです。

~ 彼女への罰ゲーム ~
恋愛B級ホラーの決定版
『チャイルドプレイ/チャッキーの花嫁 』 を、部屋の電気を消して、
真っ暗にして、1人で、見てもらいます。
↓この記事はこちら
http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/day-20050823.html

山崎:彼女さんは、この映画を借りて、1人で見させられたんです。
山崎:で、見ている間は、ずっと電話をつなぎぎっぱなしにして、作者さんは彼女の怖がりようを、電話で聞いて楽しんでいたんです。
設楽:あー・・・
森園:一種の「プレイ」ですね。
設楽:なるほどね。
設楽:「遠距離プレイ」だね。
眞鍋:そうですね。
山崎:「チャイルドプレイ」を観ながら♪
森園:遠距離プレイ♪
設楽:遠距離プレイで♪

山崎:ちなみに、彼女さんのブログにも、この時の出来事がこのように書かれています。
罰ゲーム。   2005年08月24日
言われた通り、電気真っ暗にしてみました。
私、ホラー映画、大の苦手。
ほんとに罰ゲームだよー(><)
8月22日はフトンイカくんの誕生日じゃなくて、「チャッキーの日」ってインプットされました。
↓この記事はこちら
http://enokinoko.exblog.jp/3351763/

山崎:と、まあね。
山崎:どうだい、みんな。
設楽:ははははっ、はははは♪ (大笑)
山崎:どうだい、どうだい。
設楽:はー、なるほど。 (≧∇≦)
山崎:非常にオープンな心でね、作者さんも書いてありまして。
山崎:順調に遠距離恋愛を楽しんでいらっしゃるわけです。
眞鍋:なるほどね♪

山崎:続いて、こんな面白エピソードをご紹介します。
2005年5月19日
彼女は、便秘が、解消したみたい。
うれしそうに、僕に、電話をしてきた。
彼女は、
「BEGINのボーカルみたいなのが、出た。すっきり」と、言った。
僕、笑い転げた。
BEGINのファンの方、すみません。
↓この記事はこちら
http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/day-20050519.html

↓BEGIN (ビギン) 公式サイト 
http://www.begin1990.com/  → こちらは音楽が流れます
↓テイチクのBEGINのページ
http://www.teichiku.co.jp/artist/begin/

森園:「BEGIN」?! (≧∇≦)
設楽:あー、BEGINのボーカルみたいのって。 
設楽:やっと、「あー!」みたいな。(笑)
山崎:表現がいいですよね。

このほかにもたくさんある、面白エピソードをまとめてみましたので、ご覧ください。

2005年4月25日
昼前に、彼女から、電話があった。
「郵便局に、着くまで暇だから、電話しよう」と、言っていた。
僕は、歌を歌った。
「オレの、オレの、オレの話を聞け~♪ 2分だけでもいい~♪ 」
僕、熱唱した。
彼女、すぐ着いた。
彼女は、「郵便局に着いたから、切るね」と、電話を切った。
僕の歌。 2分どころか、25秒ぐらいしかもたなかった。
↓この記事はこちら
http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/day-20050425.html

2005年6月6日
昨日、彼女と、寝る前に、電話した。
「物にたとえて、わたしを、ほめろ」と、リクエストしてきた。
僕は、
「お前は、ヘドロだ。
 臭いけど、一部の微生物には、大人気」と、言った。
彼女、ブチ切れた。
↓この記事はこちら
http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/entry-10014404945.html

2005年7月3日
彼女が「ラップをしろ」と言った。
僕は、ラップした。
「オレのラップ!お前のゲップ!そんな、あなたは、北別府 !」と。
彼女も、続けてラップした。
「6-4-3のゲッツー!勝利投手は、北別府!」と、言っていた。
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http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/day-20050703.html

こんなに楽しそうに遠距離恋愛をしている2人ですが、しかし、その2人の恋を妨げる問題があるんです。

山崎:こんな問題です。

楽しい遠距離恋愛
~ 彼女の両親 ~

山崎:実は、彼女の両親が、作者さんのことを「良くない」と思っているフシがあるんです。
眞鍋:なんで?

彼女の両親は、作者さんの実家が自営業で、わかめ屋さんをしていることが原因となって、「今すぐ、別れろ!」と、彼女の両親は言っているんです。
さらに、初めて彼女の両親に会った時、緊張のあまり、モジモジして、何も喋れなかったんです。
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http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/day-20051023.html

山崎:で、火に油をそそいでしまっているのが、実はこのブログの存在なんですよ。
眞鍋:ふ~ん?
設楽:ご両親も見ているわけですか?
山崎:そうなんです。
眞鍋:えーーー!
森園:あららら、、、 (;^_^A
山崎:彼女の両親は、彼女さんのブログをちぇっくしていて、そのつながりで作者さんのブログを読んでいるんです。
山崎:彼女さんの両親は、ブログ自体を辞めて欲しいと思っているそうです。
山崎:が、このことに対して、作者さんらしい言葉で、こうつづっています。

~ 作者さんの意思 ~
『学校が、面白くない』と、不良少年。
『社会が、面白くない』と、不良中年。
自分で、面白くしないから、不良。
自分しだいで、いくらでも、楽しく過ごせる。いい時代。平成。
いい時代なんだ。今。
彼女と、僕、いい時代に、生まれてきた。
このブログで、僕は、彼女と、『結婚したい』と、書いたことは、ない。
まだ、そんな時期じゃない。つもり。
今、成長期。成長期で、否定。ちと、困る。
ブログ。やめない。やめる必要が、ない。
むしろ、彼女のご両親にも、見ててほしいぐらいだ。

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http://ameblo.jp/hutonnika-on-tha-beach/day-20051023.html

眞鍋:突っ張ってるね♪ (;^_^A
山崎:この日以降も、本当の自分を知ってもらう為に、書き続けているということです。
設楽:人間味が分かってくるね。
山崎:実はこれ、ずっと見ていると、彼の「人間性」っていうのが、ドンドン分かってくるんですよね。
森園:彼女はイラストレーターで、可愛い絵だったんで、彼女が携帯のコンテンツとして、イラストを描いて日記を更新するといいと思うよ。
設楽:そうかもしれないね。
設楽:わかめをパック売りみたいにして、そこに彼女さんがイラストを描いてエピソードを1つ添えれば面白い。
眞鍋:いいね♪
森園:それ、いいかも♪
眞鍋:それをブランドにして。
森園:(設楽に向かって) それの企画料を取っちゃえば。 (笑)
設楽:それでやれば、いいんですよ。
設楽:で、結婚したら、ドンドン愛が増えるみたいな「わかめ」で。
眞鍋:いいね♪ 「愛が増えるワカメ」♪
山崎:「愛が増えるワカメ」っていうのか♪ 
山崎:すごーい!! ヽ(^o^)丿
眞鍋:いい、いい! これは良い!! ヽ(*^。^*)ノ


さあ、この後は
原作権の契約タイム:「楽しい遠距離恋愛のススメ ~白馬じゃないよ、ポニーだよ~」

ここまでの作品関心度は、
3:すごく興味がある 2:興味がある 1:少し興味がある 0:全く興味がない
川村:0 斎藤:0 森田:0 岩尾:0  青木:0

眞鍋:このブログが欲しい方は、きんまるくんをテーブルの上に出してください。

斎藤の手が動いた♪
が!
元に戻ってしまった。

眞鍋:そんな、フェイントしなくていいですよ! (爆)
・・・
眞鍋:残念!
眞鍋:今回は、契約者はなしということになりました。 (T_T)

岩尾 雅彦(いわお まさひこ)(男):ワニブックス・編集部
岩尾:彼女のイラストは即戦力だが、本にまとめるだけのドラマチックな展開が無かったのが残念です。
眞鍋:なるほど。
眞鍋:即戦力好きの岩尾さんでも、ちょっとダメだったと。
岩尾:はい。 (;^_^A
眞鍋:わかりました。

眞鍋:今回は、2つとも残念な結果になりました。
眞鍋:でも、このテレビをご覧になっているメディア関係の方、もし、原作権を抑えたいということであれば、番組までご連絡ください。


この後、女王・眞鍋が恋愛論マジトーク!?

おまけ:
眞鍋:わたしは常に、「本気」と書いて、「マジ」ですよ♪
森園:本気と書いて・・・ (笑)
山崎:本気ですね♪



この番組は、自分はテレビ東京(関東)で見ていますが、関東以外でも放送しているようです。

☆テレビ東京(関東地区) → 毎週(金)25:30~

関東地区以外での放映予定ですが、

☆TVA(テレビ愛知) → 毎週(水)24:58~

☆TVO(テレビ大阪) → 毎週(火)25:00~

☆TSC(テレビせとうち) → 毎週(土)26:00~

☆TVQ(ティー・ヴィー・キュー九州放送) → 毎週(月)24:53~

☆TUY(テレビユー山形) → 毎週(水)24:55~ 

☆FCT(福島中央テレビ) → 毎週(木)25:20~

☆SUT(テレビ静岡) → 毎週(木)26:00~

とのことですが、詳しい日時がわかりません。
お手数ですが、お住まいの地域のテレビ局、ホームページなどでご確認ください。 m(_ _)m


ちなみに、メインキャスター3人の公式ブログはこちらです。
眞鍋かをり 眞鍋かをりのココだけの話
山崎樹範  やましげの一流芸能人への道
浅木一華  浅木一華のクリーミィ★かずはりん


眠り猫の感想:
「熱気球のススメ  -Under the same Sky-」
熱気球って、テレビとか映画などで、目にすることがあるだけで、外国の一部の人だけがやっているものだと思っていました。
日本でも結構あるんですね。
しかも、気球の大会があるなんて知りませんでした。
気球って、イメージとしてはロマンティックな感じがあったのですが、あまり、そうでもないのかな? (;^_^A
それにしても、目に見えない「風」を読むのは大変そうですね。
これからも、頑張ってください♪ ヽ(^o^)丿

「楽しい遠距離恋愛のススメ ~白馬じゃないよ、ポニーだよ~」
白馬じゃなくて、「ポニーに乗った王子さま」ってのも、今風で素敵ですね♪
彼女さんとのやり取りが楽しいブログですね。
今年のお誕生日も忘れられたようですが、ある意味、罰ゲームも楽しんでますよね♪
でも、ちゃんと祝ってくれるのが一番いいですよね。
来年はどうなるかな♪ (*^~^*)

「結夏の・・・「みつけた!」発表」
うわぁ~~~♪♪ 
人の顔に見えるのって、結構、あるんですね♪
今まで、気にしてなかった。 (;^_^A
ふと、手に持ったマウスの裏側を見たら、タレ目で口をポカーンと開けた顔に見えてきた。
(´。`)  ← こんな感じ
思わず、こんなところにも顔があった!と笑ってしまいました。 (⌒▽⌒)


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この記事へのコメント

2006年08月29日 04:06
こんばんわ。
トラバ&コメントありがとうございます。
早速読ませていただきました。
映像でもそうでしたが、文章で見てもうれし恥ずかしです。
ブログでのご紹介ホントにありがとうございました。
また、よらせていただきます。
2006年08月29日 06:58
Jyn様 
早速のご訪問ありがとうございますヽ(^o^)丿
またいつでも遊びに来てくださいね♪

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