「ヤフオク・ヘビーユーザー座談会」開催される

1月中ごろに参加を募集していた、「ヤフオク・ヘビーユーザー座談会」が1月30日に開催され、その内容がレポートされています。

↓参加募集のときの記事
http://nagaraja.at.webry.info/200701/article_17.html

「ヤフオク・ヘビーユーザー座談会」レポート
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ヤフーとINTERNET Watchは1月30日、「ヤフオク・ヘビーユーザー座談会」を共同で開催した。Yahoo!オークション担当スタッフと一般ユーザーが参加。
オークションを取り巻く現状や課題、活用法などについて、約2時間に渡って直接意見を交わした。
また、匿名オークションや携帯電話を利用した取引など、派生サービスの利用実態についても意見を募った。

会場となったのは東京・六本木ヒルズ内にあるヤフー本社の会議室。
INTERNET WatchのWebサイトを通じて事前に募集した9名のヘビーユーザー(当日欠席者1名)と、ヤフーのオークション担当スタッフ10数名が集まった。
なお運営スタッフ側、一般ユーザー側とも本名を伏せ、ハンドルネームで参加。
率直な意見を発言できるよう、配慮した。
また座談会の進行はINTERNET Watchの編集者が担当した。


● ハードルが高い初めての出品~どうしたら出品しやすくなる?
座談会に出席したユーザーは、いずれも取引件数が50回以上におよぶユーザー。
出品・落札合わせて約1,000回の取引をこなしたユーザーをはじめ、NIFTY SERVEの掲示板や個人情報誌「じゃマール」、ニュースグループなど各種の手法を駆使し、Yahoo!オークション開始以前から個人間取引に取り組んでいる方も多かった。

ほとんどの出席者は出品(販売側)経験があるものの、出品を一切せず落札(購入側)だけ行なうというユーザーもいた。
「落札は基本的にお金を払い込むだけだが、出品は相手に売り渡す以上、品質を担保する必要がある。出品できればいいとは思うが、この(心理的な)ハードルは高い」と“販売する責任”の重さを理由に挙げる。

数々の出品経験があるユーザーにとっても、出品には緊張がともなう。
例えば商品のキズだ。
ある出席者は「キズの有無は事前申告しているが、落札したユーザーが商品を実際に見てから『どうしても許せないキズだった』と言われることもある」と話す。
そのため、現実のキズの程度よりも厳しめの自己評価を前もって申告しているという。
別の出席者からは商品を説明するための写真を大きく撮るなどの工夫をしつつも「写真に写っていないキズもある可能性があるので、気になる方は入札をご遠慮ください」と一言添える対処法などを示した。

出品未経験者へのメッセージとして、他の出席者からは「出品すれば、また落札できます」、「部屋が広くなる」、「買ったときよりも高く売れたときは嬉しい」などの声が聞かれたが、極めつけは「むしろ物欲がなくなる」。
「欲しいときに落札して、いらなくなれば出品する。“循環型”の生活だ」との話に頷く出席者も多かった。

なお、複数の出席者から、出品作業時のさまざまなオプション指定を保存できるようにしてほしいという要望があった。
販売や発送の方法、早期終了の有無といった指定は個人ごとにほぼ定型化しているものの、出品のたびにシステム上の規定値に初期化されてしまう。
出品回数の多い出席者ほど切実な悩みであるようだ。


● 出品ページ作成のテンプレート提供を求める声も
出品を躊躇するもう1つの理由として、座談会中で挙げられたのが、商品説明レベルのスタンダードがわかりづらい点。
商品説明をわかりやすいものにしようと画像にレタッチをかけたり、関連URLを提示するなどさまざまな手間をかけるユーザーがいる一方、携帯電話で撮影した小さな画像1枚だけで出品するユーザーもいる。
どの程度の力をかけるべきか、出品未経験者にはわかりづらいという意見だ。

ヘビーユーザーにとっても、わかりやすい商品説明はある種のハードルになっている。
簡易撮影セットを使って出品用の説明写真を撮るという出席者からは「写真の見栄えは入札の有無に直接影響する」と話して重要性を認めつつも、写真撮影に要する労力には“気合い”のようなものが必要だと話す。
そのほか「わかりやすい商品説明のためには、どうしてもHTMLタグなどの知識やパソコンが必要になる。
携帯電話からの出品では技術的制約が多いのは否めない」との声が聞かれた。

画像だけでなく、説明文も重要なファクターだ。
Yahoo!オークションでは出品時に発送方法や特記事項など文章で併記できるが、単に文字列を入力しただけでは改行もされず、非常に読みにくいことが知られている。
そのため一部の出品者は、HTMLタグで記述されたわかりやすい表を独自に用意したり、オークションに特化したテンプレート作成代行サービスを利用している。

また、最大手SNS「mixi」にある「あげますコミュ」の事例が紹介された。
不要な商品を売買するのではなく、無償で進呈しあうという参加承認制のコミュニティで登録者も多く、今まさに引き取りにきてほしいなどの声が寄せられているという。
あげますコミュに言及したユーザーは「オークション出品の煩雑さを嫌うユーザーが多数利用しているのではないか」と分析している。

これら出品にともなうハードルの緩和策として「説明文などをあらかじめヤフー側でテンプレート化してはどうか」との声も上がった。
例えば洋服を出品する場合、何年前に購入したか、糸のほつれはあるか、シミがないかなど、定型的なチェック項目をシステム上用意しておき、出品時にメニューなどから選ぶだけで基礎的な商品説明が完了するような形式だ。

これらのチェック項目を検索の絞り込み条件に設定できれば入札者にとっても便利だ、という意見が多数聞かれた。
また「高額商品ではキズの有無などに関するトラブルが発生しやすいため、必須とすべき特記事項を加えては」との意見も寄せられた。


● 出品アイテム検索機能への意見集まる
では、入札の利用実態はどうなのだろうか。
入札金額の上限についてはまさに十人十色で、2万円以上は入札しないという出席者もいれば、絶版の時計を50万円で入札したことのあるユーザーもいた。
出席者の知人では、万が一の詐欺発生時に被害額を一部補償してくれる「Yahoo!オークション補償」で対象となるのが落札価格5,000円以上の取引であることから、5,000円未満の商品の方がむしろ落札に慎重になるというユーザーもいるという。

オークションのウォッチリストに登録された取引が終了する15分前になるとメールで知らせてくれるリマインダー機能については、「非常に要望が多かったことから実装した」が、出席者の間ではあまり活用されていなかった。
ただし、出席者は評価が100を超えるベテランユーザー揃い。
だいたいの価格の相場も検索などを使って把握し、ここまでならと上限を決めて自動入札するという利用方法が多いという。
また、どうしても落としたいものの場合は、万が一に備えて、PCの前で流れを見ているとの声もあった。
そこまで入札に慣れていない初心者ユーザーの場合、リマインダーが有効に活用されている可能性はあるだろう。

そのほか出品アイテムの検索機能について、出品ページの全文検索機能が欲しいという要望があった。
現在、Yahoo!オークションのトップページにある検索フォームからは、取引カテゴリとタイトルのみ検索対象にできる。
商品説明文も検索したい場合は、各カテゴリのトップページにある検索フォームを利用しなければできない、という指摘だ。

また、出品者の地域を都道府県で指定した絞り込み検索はすでにできるが、送料などの関係から「関東」や「近畿」など地域指定で検索したいという意見もあった。
ほかに、ショッピングポータル「Yahoo!ショッピング」と一括して検索できれば相場を調べる手間が減り、オークションになければショッピングで購入することも可能なので、オークション入札者にもYahoo!ショッピング出店者にもメリットがあるのではないかという提案もあった。

オークションで落札する商品の新品・中古の割合については「出品物に問題がなければ新品・中古を問わず入札する」との意見が大半を占めた。
ただし、稀少品・格安品・限定品などを求めてオークションを利用することから、結果的には中古品を多く落札しているという人が多かった。
また、新品を購入するなら、サポートも安心できる大手販売店などのWeb通販を利用するという利用者もいた。


● 利用者から見たオークションストア~個人には高額なシステム利用料
Yahoo!オークションでは「Yahoo!オークションストア」というシステムも盛り込まれている。
Yahoo! JAPANが定める参加基準を満たした法人あるいは個人事業者による出品制度のことで、一般ユーザーによる出品物と同時に検索できる。
また法人による販売のため、一般的な通販サイトと同列に捉えることもできる。

しかし、今回の出席者からはオークションストアをあまり重視していない傾向が伺えた。
「割高感がある」、「消費税がかかる」、「取引の詳細を見ると価格操作が疑われる怪しいストアも中にはあり、ストアだからという信頼感はない」といったことが理由だという。

また、オークションストアとして出店する企業は、別サービスであるYahoo!ショッピングにも出店していたり、自前のショッピングサイトを構築しているケースも多い。
ストア出品ページから独自のショッピングサイトへの誘導は禁じられているものの、検索すればすぐ発見できるので、そのストアで買うのであれば、決済方法やポイントの有無など条件を見比べて、そちらを利用する場合もあるという。

また、2006年12月に発生したオークションストア「家電ドットコム」の落札物未発送被害が発生したことで、イメージ悪化を指摘する声もあった。
総じて、ストア出品については、入札する側からは、ストアだから入札したいと思うようなメリットが感じられないとの声が多かった。

ちなみに、個人ユーザーでも出品物が多い場合は、オークションストアとして出店するという選択肢もある。
通常5%の落札システム利用料が3%になるというメリットがあるため、出席者の中にも実際にストア出店を検討した人がいた。
しかし、高額な月額システム利用料(月額18,900円)のため断念したという。
「出品可能数に制限を設けるなどした、ライトプラン的なものがあれば……」と要望している。


● 匿名で取引可能なオークションサービス
2006年に楽天が、オークション新サービスとして開始して、話題になったのが、出品者と落札者、双方が匿名のまま取引可能な“匿名エスクロー”サービスだ。
「楽天オークション(楽オク)」は、2006年11月から日本郵政公社提供の「あて名変換サービス」を利用することで出品者・落札者がお互いの個人情報を知らせずに商品をやりとりできるサービスを開始している。
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個人情報の重要性が叫ばれる時代だけに匿名のメリットは大きい。
出席者からも「オークション詐欺にあった身からすれば、ぜひ利用したい」、「女性には便利なサービスだと思う」という声が上がった。
特に一人暮らしの女性の場合は、電話番号や住所、氏名を明かすのには抵抗もあり、切実なニーズがあるようだ。

実際に楽オクを利用した出席者によると、落札確定後の手続きが比較的自動化されており、スムーズなのも特徴という。
Yahoo!オークションでは、落札後の出品者・入札者間の連絡手段は基本的にメールのみ。
送付先住所や振込口座、配送日時の指定などを相手の都合に合わせて毎回書き起こさねばならない。
取引数が多いユーザーほど作業負担がかかるため、これらの伝達が自動化されればという切実な声もあった。

一方、楽オクにおいては自動化ゆえの便利さをデメリットにする意見もある。
「通常のオークションサービスでは、同時期に同じ出品者から複数の商品を落札した場合、別途連絡することで発送物を1つにまとめて送料を安くしたり、落札者の希望を聞いてなるべく安価な方法で発送するなどが可能だが、あて名変換サービス利用が前提のため、こうしたフレキシブルな対応ができない」という。

ある出席者の「自分個人としては、相手からの信頼を得るために、自分の情報をさらけ出すことに抵抗はない。ただし、そうした要望があるのは理解できるし、匿名取引機能が選択制のオプションとして用意されるのであれば、都合のいい方法が選択できるのでいちばん良いと思う」という意見には、ほかの出席者も概ね賛同していた。

なお個人間の取引サービスとしては、通販サイト大手のAmazonによる「Amazonマーケットプレイス」もある。
座談会出席者の中で出品したユーザーも多かったが「梱包方法の指定が厳格で面倒」、「終了日というが定められていないため、売れるまで時間がかかる場合がある」などの意見が多かった。
対して入札者側からは「新品と一緒に検索できる」、「カード決済ができて便利」など一定の利便性を評価していた。

● 携帯電話ユーザー増加の影響
Yahoo!オークションは携帯電話からの利用にも対応している。入札期限間際の値動きチェックなどに活用する出席者も、少なからずいた。

また携帯電話からの出品もできる。
出品手数料無料キャンペーンなども行なわれているが、入札数などに影響を与えるとされる写真の処理に自由度がないことを懸念する声が多数を占め、「携帯電話を使った出品物への入札はしない」とする発言すら聞かれた。
なおオークション担当スタッフによれば、携帯電話で出品手続きを行なった後、パソコンから写真を追加することは可能だという。

座談会出席者からは、携帯電話を利用するユーザーに対して若干の戸惑いが伺えた。「連絡メールが全文切れずに送られているか不安」、「連絡メールを夜間に送ってもいいのか心配」、「携帯電話からメールを送る人は『すぐに返信がくるはずだ』と思っているようだが、パソコン環境ではそれに答えられない場合もある」などが代表的な声だ。

また、優れた見栄えの写真、丁寧な説明文などを仕上げた努力が、携帯電話の小さな画面では伝わらず、結果として相手からの評価を得られない可能性を心配する意見もある。なお、「モバオク」や「auオークション」といった、他の携帯電話向けオークションを利用している人も今座談会では少なかった。

一方で、携帯電話を徹底活用するユーザー層がいるのもまた事実だ。
「携帯電話を複数台所有し、パケット定額サービスに加入してオークションをやる知人もいる。
そこまでするのであればパソコンを利用した方がリーズナブルとも思うが、もともとその発想がないようだ」と語り、パソコンと携帯電話のカルチャーの差を厳然と感じている出席者もいた。

座談会では「携帯電話利用者の増加で入札参加者が増えること自体は良いこと」としながらも、携帯電話利用者だけを対象としたオークションも場合によっては必要だとの意見が上がっている。


● “悪質な入札者”への不満も
座談会に参加したユーザーからは、希望入札価格と落札キャンセル時の繰り上げ処理を悪用したと思われる事例について、不満の声が上がった。
例えば希望入札価格10,000円の商品が1,000円の価格でスタートしたとする。
1,000円で1度入札されたあと、即座に10,000円の値が入札されると取引は早期終了する。
そして10,000円で入札したユーザーが落札をキャンセルしてしまうと、圧倒的に安値な1,000円で入札した補欠落札者に落札権が移転してしまい、結果的に希望入札価格が意味をなさなくなってしまう。
この事例を紹介した出席者からは、入札者同士が共謀している可能性も指摘された。

この行為が悪質なものと出品者が察知した場合、オークションをキャンセルすることは可能だ。ただしそのためには取消手数料525円が必要なほか、再出品時には改めて手数料が必要となる。「出品者に落ち度はないはずだが『結果的に儲かっているのはヤフーだけ』という話にもなる」と、出席者からはシステムに対する不満も出た。

この問題への対処として、早期終了後も落札者がキャンセルした場合はオークションを再開させる、あるいは繰り上げを義務とせずに、出品者の手数料などの金銭負担なく取引を一度終了させてはどうかとする提案もあった。

このほか、コンサートのチケットのように鮮度が重要視されるオークションで、落札者とスムーズに連絡が取れず苦慮した経験のある出席者もいた。

これらの意見からわかるのは、出品者だけではなく入札者にも一定の質が求められていることだ。
Yahoo!オークションでは2007年6月20日正午まで、月額294円のYahoo!プレミアム会員費を支払うことなく入札できるキャンペーンを実施中だ。
キャンペーン期間中は、Yahoo! JAPANのメールアドレスを取得するだけで入札でき、入札するための敷居は限りなく低い。
その気軽さゆえにモラルの低い一部入札者が増加したのでは、と分析する出席者は多かった。

こうした声に対して、ヤフオク担当スタッフは、「このキャンペーンは入札者を増やすことで、落札価格が上昇するなどの効果により出品を増やすことを狙ったもの。入札者の意識に関する意見はいただいているので、真摯に対応していきたい。期限を決めたキャンペーンなので、終了後についてはキャンペーンの結果をもとに検討する」と回答している。


● 「評価しないで」の要望にどう答える?
このほかにも出席者の多くから「取引相手から“評価”をつけないでほしい」と要望されるケースが増加しているとの声が寄せられた。
ここでいう評価とは、取引満足度について落札者と出品者の双方が採点しあうシステムのことで、数値として積算されていくのが特徴だ。

出席者からは、「評価は100もあれば、取引上は十分。また何年も前の評価よりも、直近の1年から数年程度の評価を残しておけば、すべての評価を蓄積する必要はないのではないか」との意見も出た。
今後サービスが継続していけば数十年といったスパンで利用するユーザーも出てくる。
そうした中で、例えば10年以上も前の評価ポイントが取引の参考になるのか、という疑問だ。

また、評価は、取引商品の履歴を公開する側面もある。
取引回数が増えていくと、買った商品によってユーザーの趣味・嗜好が透けて見えてしまう。
それを嫌って評価を拒否する声が、オークション参加者全体で広まっているようだ。
座談会出席者からも「難しいとは思うが、何を取引したかわからないような仕様にはならないか」という要望も出た。

しかし、評価や履歴は、稀少なイベントチケットを転売目的で出品する“チケットゲッター”を判別できるといった効能もあり、ユーザーの希望も参照できる方が良いとする意見も出ており、それぞれの利用方法により判断も分かれる点のようだ。

また、出品者のIDをのっとった詐欺取引へ代金を振り込んでしまったユーザーからは「(チケットゲッターの是非を含め)どの問題も最終的にはオークション参加者全員の適性をどう判別するかにかかってくる」とコメント。
ID発行の厳格化はもちろん、ワンタイムパスワード制度など、本人認証の徹底を訴えていた。

レポート記事・前編
レポート記事・後編


自分もヤフオクはよく利用して、出品・落札しています。
メインは落札ですが。 ヾ(;´▽`A``アセアセ

出品する時の商品説明は、やはり気を使いますよね。
自分が気がつかない不具合があったらどうしようとかね。

商品説明の時は、自分もオークションテンプレート・サイトのを利用して作っていますね。
そのほうが、きれいで分かりやすいんだもの。

それでも、過去に取引きした方は良い方ばかりでしたが、1人だけイヤな出品者に当たったことがあります。

その頃は、今みたいに出品者・落札者がともに匿名で取引きできるシステムが無かったので、お互いに身元を明かしてからの取引きなのですが、頑として身元を明かしてくれず、その取引きは流れてしまいました。
しまいには「変態」なんて言われてしまう始末。
なんでやねん! バコ~ン!( - -)/☆(*_*)
教えてくれれば、さっさとネットバンキングシステムから入金したのに。

あと、出品物の検索は結構大変なんだよね。
時には何百ページもなる場合なんぞ、いちいちページを開かなきゃならないんだもの。
ヤフオクでキーワード検索すると、600ページ以上あるんだもん。

以前は、個人のサイトで、ヤフオク一括検索でキーワード検索すると、1ページに丸ごと出てくるサイトがあったんだけど、いつの間にか無くなっちゃってるし。
しかたなく、ヤフオクで1ページ1ページ開いてるけど、しんどい。 
(´-ω-`;)ゞポリポリ


かなり長文でしたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 <(_"_)>

追記:
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この記事へのコメント

390X
2007年02月25日 08:01
楽天のシステムを喜んでいる人もいるんだなぁ。

私にはデメリットのほうが大きいから撤退したけど(;,;´_ゝ`;□ヾ(・ω・`。) フキフキ
2007年02月25日 17:25
390Xさん 
自分も以前は楽天オク・フリマを利用してたけど、今のシステムになってからは利用していないもの。
なんたって、同梱できなくて“1商品づつ、ゆうパックのみ”っていうのがとっても困る。
例えば3商品買ったら、3商品×送料600円(地域によって変わる)だもの。 
デメリットの方が大きいと思うんだけど、人それぞれなんだろうね。 ヾ(;´▽`A``アセアセ
今まで楽天にいたかなりの人数の出品者が、楽天から撤退して、別のオクシステムに流れたようですよ。

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