65歳なのに酒の販売拒否

65歳の女性が年齢を証明するものを持っていなかったばかりに、酒を売ってもらえなかった。
画像

アメリカ・メーン州のスーパーでワインを買おうとした65歳の女性が、年齢確認のため身分証明書の提示を店員に求められた。

女性は運転免許証を持っているが、この日は足の負傷のため友人に運転してもらい来店した。

「40歳にも間違えられないのに」と訴えたが「決まりですから」と店員。
後で女性に渡すとみなされ、友人も購入を断られた。

同州では酒やたばこを買う人が27歳以下に見える場合、年齢確認義務があるというが・・・。

ニュース記事


えっとーーー・・・

良く言えば、若く見られたってことでしょうか。
普通なら喜ぶところですが、この場合はねぇ・・・ (´-ω-`;)ゞポリポリ

最近は、日本のスーパーやコンビニでも、「お酒や煙草の購入の際に年齢確認を求める場合があります」と注意書きがレジに張ってありますね。

でも、普通は、ビールや煙草を買う時にそんなことを言われないよな。
第一、見た目で分かるだろうし。

もし、自分が言われたら、やっぱり怒りまくるだろうな。

そう言えば、煙草の自動販売機でも来年(2008年)3月から、年齢認証カードを導入するようです。
↓成人識別機能付たばこ自販機
http://www.jvma.or.jp/miseinen/index.html

まぁ、普段は煙草屋さんで買ってるから問題ないんだけど、たまに出先で煙草を切らした時は自販機で買うんだよね。
こういう時はとーっても不便になりそうだ。(爆)


↓こちらをポチッとしていただくと踊りだします♪ヽ(^o^)丿
人気blogランキング

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック