テーマ:動物

もしも、猫が人間のようだったら・・・

ネコ好きな人々のため、にフランスの電話会社が作った、約1分間の仔猫だらけムービーです。 フランスで携帯電話とインターネットのプロバイダ事業を営む「Bouygues Telecom」が、ネット上に数多く生息しているかわいい仔猫好きユーザーのために一肌脱ぎ、子猫だらけのムービーを作ってYouTubeで公開しています。 タ…
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駅で毎日飼い主を待つ “忠猫グレアム”

「駅で主人を待つ」と言えば、「ハチ公」が有名ですが、遠く離れたオーストラリアでは「猫のグレアム」だそうです。 自由なツンデレ気質の性格と愛くるしい姿で、多くの人を虜にする猫。 中には、和歌山電鉄貴志川線の貴志駅にいる「たま駅長」のように、駅の看板となって地元住民や観光客に愛される存在となっている例もあるが、遠く離れたオースト…
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仔猫の大冒険

なんと、仔猫が電車を止めてしまうというハプニングがありました。 2011年8月1日(月)午前6時55分ごろ、JR京浜東北線の鶴見―川崎間を走行中の磯子発大宮行き普通電車(10両編成)の車掌から、「ネコの鳴き声が床下から聞こえた」と同社東京総合指令室に連絡があった。 同7時5分すぎに到着した蒲田駅(東京都大田区)で駅員が調べた…
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10億円を遺産相続したマルチーズ、昨年死去していた

アメリカのホテル女王、故レオナ・ヘルムズリー(Leona Helmsley)さん(享年87歳)の愛犬で、ヘルムズリーさんが遺産1200万ドル(約9億6000万円)を相続させると遺言して話題となったマルチーズの「トラブル(Trouble)」が、2010年12月13日(月)に死亡していたことが分かった。 ヘルムズリー家の代理人が201…
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リアル『スパイ大作戦』

アメリカのドラマ『スパイ大作戦』の中で、猫を使ったエピソードがありましたが、現実のスパイ活動でも、猫を使った作戦があったようです。 5年の歳月と16億円の費用を投じたのに・・・ 今年5月初めに、国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビン・ラディン氏が、米軍の急襲を受け死亡した。 襲撃作戦には軍用犬も参加しており、パラシュー…
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世界初の陪審員誕生なるか?!

アメリカでのことですが、なんと、飼い猫に陪審員の呼び出し状が! 米国では刑事・民事に関わらず、重罪で起訴された場合、被告人は陪審員による審理を受ける権利があります。 陪審員は6~12人で構成され、選挙権のある(すなわち18歳以上)市民から無作為に選出されます。 召喚状が届いたときには特別な辞退理由がない限り、裁判所に出向く…
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猫は喜び庭駆け回り~♪

この画像だけ見ると、虐待でもされてるんじゃないかと心配に思うかもしれませんが、違うんです。 こたつで丸くなるという猫の常識を覆す、雪なんてへっちゃらな猫の映像をご覧ください。 ↓Elaine burrows in snow  01分08秒 君たちは犬か! …と言いたくなるほど、雪の中に潜ったり、じゃれあ…
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バス運転手が「盲導犬困る」発言

なんてこと!( ̄Д ̄;)  いまだにこんな人がいるんだねぇ。。。 盲導犬を連れてバスに乗った岡山市の視覚障害者の女性に、男性運転手が「乗せるのは嫌」など不適切な発言を繰り返したとして、関西盲導犬協会(京都府亀岡市)が岡山県バス協会とバス会社に改善を申し入れていたことが2010年7月1日(木)、分かった。 盲導犬協会によると…
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世界初のバイオニック猫誕生

イギリスで、収穫脱穀機にひかれて両後ろ脚を失ったオスカーと言う名の黒猫に、義足を装着する世界初の手術が英国で成功しました。 英国のチャンネル諸島で農業機械のコンバインに後脚を切断されたネコのオスカー。 そこで「バイオニック義肢技術」という最新の義足手術を施術。 2歳半の黒猫オスカーにバイオニック義足をとりつけたのは、獣…
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賽の河原の鬼猫

古(いにしえ)の「賽の河原」は、親に先立って死亡した子供がその親不孝の報いで苦を受ける場とされますが、現代版「賽の河原」は、ちょっと違うようです。 ペットボトルのフタを積み上げる飼い主。 もうちょっとで全部積み上がるかなーというところで参上するのはペットの猫。 飼い主が必死に積み上げたキャップタワーを猫パンチで一蹴…
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猫のアゴが外れるとこうなる

人間でも滅多に見ないが、笑いすぎたり衝撃を受けるとアゴが外れることがある。 そのアゴを、なんと猫が外した。 その外れた写真が↓コレだ。 飼い主によれば家に帰ったら “こうなってた” らしいが、それにしても見事に外れている。 飼い主も笑ったと話しているので、笑って問題ないだろう。 というか、笑いがこらえられない。…
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「死の天使」猫の活躍

2007年7月に記事にした「死の天使猫」オスカーは、ますます活躍しているようです。 アメリカ・ロードアイランド州のホスピスで飼われている猫のオスカーは、普段は人に懐かず病院内を気ままにさまよっているのですが、入院患者が死にひんした最後の数時間だけは、まるで見張っているかのようにその患者のそばを離れないそうです。 これま…
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猫のキャスパー、轢き逃げで逝く

昨年夏に記事にした、英国のバスの常連猫で有名なキャスパーが、ひき逃げで死んでしまいました。 英国南部の都市プリマスでバスに乗り市内を移動することで有名だった猫「キャスパー」が、ひき逃げ事故で死んだことが分かった。 地元メディアが伝えた。 毛の色は白と黒で12歳だったキャスパーは、通勤客らと自宅前の停留所でバスを待ち、…
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「トラ」の慣用句って西欧言語にはない?!

今年は、干支(えと)で「寅(とら)年」ですね。 トラは日本に生息したことはありませんが、中国の諺や逸話をもとにした諺や成句、例えば「虎視眈々(たんたん)」、「トラの威を借るキツネ」、「トラは死して皮をとどめ、人は死して名を残す」から卑近の例としては「庶民のトラの子の財産」にいたるまで沢山あります。 ところが西欧語には…
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億万長者のワンちゃん

2年ほど前の記事の続報です。 生前 “ホテル女王” と呼ばれていたアメリカの富豪レオナ・ヘルムズリーさん(享年87歳)は、愛犬「トラブル」に莫大な遺産を遺した。 トラブル自身は、ヘルムズリーさんの死後もフロリダで静かな生活を送っているものと思われるが、周囲ではその遺産の使い道をめぐって「吠え合い」が発生中だ。 2009年8…
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4年間毎日同じバスに乗り込んでくる猫

毎日JR渋谷駅前(東京都渋谷区)で主人の帰りを待ち続けた「忠犬ハチ公」の話は有名ですが、イギリスでは4年間、毎日決まった時間に同じ路線のバスに乗り込んでくる猫がいるそうです。  12歳のオス猫、キャスパーは毎日プリマスの自宅のそばにあるバス停から午前10時55分発の3番バスに乗り込み、歴史的な造船所や海軍基地、歓楽街の中を通ってい…
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一緒にトレーニング

よしきた相棒!  犬と人がぴったり同じ動きでスクワットしている動画を見つけました。 毎日の運動は大事だけれど、一人じゃどうしても退屈。 そんな飼い主の手助けをしてくれる犬がいました。 犬と人が一緒にヒンズースクワットする姿をご覧ください。 ↓squat part 2 (ヒンズースクワットをする犬と人) (0…
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「なせば成る」を実現した猫

道がなければ自らの足で切り開けばいい、とはアントニオ猪木さんの言ですが、物事を成し遂げるには大きな意志が必要です。 そして、それは人間だけではないようです。 出来ないとか届かないとかは、挑戦してみないとわからないのだと、身をもって体現してくれた猫がいました。 映像をご覧ください。 ↓Parkour cat (00…
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もしクマさんに出会ったら

♪ある日森の中くまさんに出会った♪ なんて歌がありますが、もし、本当に出会ったらどうしますか。 秋も深まってきたが、まだまだ熊出没の季節。 ところで、熊にあったときの対処法として、近年は「死んだフリは逆効果」というのが、常識として知られるようになっている。 理由は、「熊もビックリして襲う」とか、「死んだフリをしていると…
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ネコと間違われたユキヒョウの続報

2008年11月14日(金)に記事にした、ユキヒョウの続報です。 2008年11月14日(金)、新疆ウイグル自治区の牧畜民が2匹の“子猫”を連れ帰り育てたところ、国家1級保護野生動物の「ユキヒョウ(雪豹)」であることが判明した、という「亜心報」の報道が中国で大きな反響を呼んでいる。 2008年5月、中国の新疆ウイグル自治区グ…
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可愛い仔猫だったのに

可愛い仔猫を拾ったつもりだったのに・・・ 2008年11月12日(水)、中国の亜心網によると、新疆ウイグル自治区の牧畜民が、草原で2匹の“子猫”を拾い飼っていたが、成長するとまるで豹のような姿に… 専門家の鑑定で、国家1級保護動物の「ユキヒョウ(雪豹)」と判明した。 ユキヒョウと知らずに“猫”を飼っていたのは、中国・伊…
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大変だ!道路に点々と血痕が・・・ 

道路に点々と残る血痕をたどって行って、そこで見たものは・・・ スイスの警察は最悪の事態を覚悟した。 2008年11月3日(月)夜、「道に点々と血痕が残っている」という、恐怖に怯えたドライバーの緊急通報を受け、現場に急行したのだ。 なにか凶悪な犯罪が起きたようだった。 警官たちは約20キロにわたって血痕を追い、ケッ…
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これのどこが子ネコなんだー!

警察官も大変だ アメリカ・ワイオミング州キャスパーでのこと。 「キャスパーに住むベバリー・フードさん宅から『子ネコ』を追い払え」との指令を受けた時、警察官のマイク・エイブルマンは “たいしたことはない” と考えていた。 が、フードさんの家の中に入ってビックリ仰天。 慌てて、隠れ場…
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大脱走 ワンちゃん篇

「この犬どこから脱出してるの?」  カメラに映された驚きの方法 犬小屋に鍵をかけているのに、いつのまにか抜け出して外にいる! いったいどうやって脱走しているのか、気になって夜も眠れない飼い主。 原因究明のためにカメラで撮影したところ、驚きの脱出方法を試みていたのでした。 ↓Escape de Sofia (01…
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クジラの赤ちゃん 安楽死へ

数日前に記事にした、「迷子のクジラの赤ちゃん」が安楽死しました。 オーストラリア・シドニー北部の入り江に迷い込んでいたザトウクジラの子どもが2008年8月22日(金)、衰弱が進んだため、致死量の麻酔薬を投与された。 ニューサウスウエールズ州国立公園当局者が発表した。 このクジラの子どもはオーストラリア東岸沖で親に育児放棄さ…
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迷子のクジラの赤ちゃん

“迷子の迷子のこねこちゃん、あなたのおうちはどこですか?”っていう歌がありますが、まいごのクジラちゃんはどうしましょうか。。。(^_^;) 親とはぐれてしまった1頭のザトウクジラの子供が、ヨットを母親と勘違いしてその側から離れようとしないという。 生後1~2ヶ月の子クジラとみられ、日曜日にはヨットから母乳をもらおうとする姿が…
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育毛剤に注意しようニャン

育毛剤の注意書きに“頭皮にのみ使用し、内服しないでください。 ”とありますが、飲んだらこうなりました。(-_-;) オーストラリアでペットの猫が飼い主の頭に塗られた育毛剤をなめて瀕死(ひんし)の状態になったことを受け、獣医師らは2008年8月13日、人間の使う育毛剤が動物に与える危険について警告した。 猫の「ルナ」はふざけて…
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ラブラ犬「きな子」が児童に防犯指導

警察犬見習いの「きな子」は、別のところで活躍しているみたいですね。 警察犬の試験に4回落ちたが、頑張る姿が人気の「きな子」(ラブラドルレトリバー、6歳)が2008年7月28日、香川県観音寺市の小学校の防犯教室に登場、児童に“防犯指導”した。 2008年5月に2回目の出産をして2008年6月まで産休していたきな子。 この…
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可愛いマッサージ師

いやぁ、気持ち良さげですニャア~♪(=^・^=) 仔猫がツボをを押すようにゆっくりマッサージをしているムービーです。 コリをもみほぐすように指も動かしていたり、微妙に位置を変えているところが、何ともかわいらしくて癒やされます。 マッサージされているネコも気持ちがよさそうで、かなりの腕前のようです。 ネコの手も借り…
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女子中学生がキックで熊を退治

マサカリ担いだ金太郎さんも顔負けの出来事かも。(;^_^A 2008年7月20日(日)午前4時ごろ、北海道目梨郡羅臼町にある羅臼温泉野営場にヒグマが現れ、北海道北見市の女子中学生(12)らが寝ていたテントを襲った。 ヒグマはテントを外から押し続け、中学生が内側からキックで応戦すると、ささやぶに逃げたという。 テントは約50…
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