テーマ:医療

どうやって入れたの?

えっ!? iPodやマウスが体内に? アメリカで、人間の体内に発見された「異物」がうつったレントゲン写真100枚を掲載した書籍「Stuck up」が発売されました。 ピンセットや箸、ペッパーミル、泡だて器、電球、iPod、マウス、さらには拳銃まで。 これらは意図的ではなく、あやまって飲み込んでしまったケースがほとんどだ…
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「今後25年で1000歳まで生きられるようになる!」

英科学者が寿命について大胆な予測を出しました。  なんと、「今後25年で1000歳まで生きられるようになる」と言うのです。 その昔から、不老不死は人類の夢である。 世界各国の古い文書に、生命の永遠を夢見たさまざまな物語が記されている。 そのようなことは現実的に可能なのだろうか? 英国の科学者…
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世界初のバイオニック猫誕生

イギリスで、収穫脱穀機にひかれて両後ろ脚を失ったオスカーと言う名の黒猫に、義足を装着する世界初の手術が英国で成功しました。 英国のチャンネル諸島で農業機械のコンバインに後脚を切断されたネコのオスカー。 そこで「バイオニック義肢技術」という最新の義足手術を施術。 2歳半の黒猫オスカーにバイオニック義足をとりつけたのは、獣…
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人間がPCウイルス感染、現実に

人間がコンピューターウイルスに感染する悲劇が現実に!! 今月半ばにオーストラリアのウーロンゴン大学で開催された「ISTAS 2010」国際シンポジウムにおきまして、イギリスのマーク・ガスソン博士が、コンピューターウイルスに感染してしまった体験をもとに研究発表を行ないました。 人体にICチップ(RFID)を埋め込む事例…
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双子を一週間おいて別々に出産

双生児の誕生時間は普通、そんなに時間差はないはずなんですが・・・。 アメリカ・オハイオ州ノースカントン在住のジェニファー・レンツさんは2010年3月22日(月)、病院を訪れた際に陣痛が始まった。 予定日の12週間前だったが、レンツさんは体重1ポンド13オンス(約823g)の女児を無事出産した。 ところが出産の途中、医師…
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「死の天使」猫の活躍

2007年7月に記事にした「死の天使猫」オスカーは、ますます活躍しているようです。 アメリカ・ロードアイランド州のホスピスで飼われている猫のオスカーは、普段は人に懐かず病院内を気ままにさまよっているのですが、入院患者が死にひんした最後の数時間だけは、まるで見張っているかのようにその患者のそばを離れないそうです。 これま…
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“人間は早寝早起しにくい生き物”

早起きは苦手なんですが、理由があったみたいです。 明け方にならないと眠れず、朝は目覚まし時計をかけておいても起きられない。 そして、蒲団を出るのはいつも昼過ぎ……。 長い休みの間に生活のリズムが狂ってしまい、休みが終わって学校や仕事が始まっても、元の生活パターンに戻れないことがあります。 そんな人は、「睡眠相後退症候群」…
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ある男の罪と罰

シンガポール共和国の、とある駐車場でその悲劇は起こった。 シンガポールの Metro.co.uk が伝えるところによると、彼は車を停め、愛人である秘書との密会の真っ只中にあったという。 バックしてきたバンが突然彼らの車に衝突し、ロマンティックな営みは苦悶の声とともに打ち切られた。 彼にとってはタイミングが悪すぎたという…
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頭を撃たれているのに・・・ 保安官に「飲み物はいかが?」

頭を撃たれて生きているだけでもすごいことだが、この女性、撃たれた後に自分でお茶を入れて飲んだだけでなく、駆けつけた警察官にも「何か飲み物はいりませんか?」などと話したという。 タミー・セクストンさん(47)を撃ったのは彼女の夫で、夫はセクストンさんを撃った直後に自殺している。 弾丸はセクストンさんの額に命中しており、頭蓋骨を…
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薬物の過剰摂取

「薬物の過剰摂取」というと、ドラッグなど麻薬を思い浮かべる人が多いかもしれません。  でも、意外と身近にあるのです。  今回、それが広く一般に広まったようです。 中川昭一財務相兼金融担当相がイタリア・ローマで開かれた先進7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)後に朦朧(もうろう)とした状態で記者会見に応じ、酩酊(めいてい…
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間違ってトイレに流したモノ

こんなもの間違うか~~~!!! セルビアで男性が自身の性器を誤って切断し、トイレに流してしまうという前代未聞の“事故”が起きた。 英国やオランダなど各国のメディアが伝えた。 この何とも不注意な男性は、同国ニシュに住むRatko Dudicさん(45)。 Dudicさんは病院で治療を受けており、命に別条はないもよう。 …
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指を24本持った赤ちゃん産まれる

アメリカ、サンフランシスコにある聖ルーク病院で、両手両足それぞれに完全に機能する6本の指が生えた赤ちゃんが生まれました。 名前はカマニ・ハバードちゃんです。 「カマニが生まれた時、最初は指が6本ずつあることに気づかなかったわ」とお母さんのミリョーキ・グロスさんは語ります。 それぐらい完璧に整っていたのでしょう。 カマ…
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「レセプト・オンライン請求義務化」に医師たちが立ち上がる

厚生労働省令による医療機関の診療報酬明細書(レセプト)のオンライン請求義務化を巡り、医師1000人が国を提訴!  「診療報酬明細書(レセプト)」処理の電子申請の義務化は、営業の自由を保障した憲法に違反するなどとして、神奈川県や東京都、埼玉県などの医師計約1000人が国を相手取り、電子申請義務の不存在確認と、1人あたり100万円の慰…
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クシャミで危うく死ぬとこだった……

アメリカのボストン州ウェーマスに住むアンドリュー・ハンソンさん(42)は、最悪のタイミングでクシャミをし、危うく命を落とすところだった。 ハンソンさんが当局に供述したところによると2008年11月18日(火)、ソルジャーズ・フィールド・ロードでピックアップトラックを運転中にクシャミをし、車の運転をミスってボストンのチャールズ川に転…
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受入れ“拒否”とは違う

最近、病院の受入拒否が問題になっていますが、ことわざるを得ないのが実情なのではないでしょうか。 新聞の投書欄に、病院勤務医の投稿が寄せられていました。 拒否ではなく、できなかった 妊婦死亡報道で、病院が受け入れ「拒否」・「断った」という表現は容認できません。 状況が許さず受け入れることが「できなかった」のが真相であり、正…
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医療費未払いだとこうなる?!

最近は医者にかかっても治療費を払わない人がいますが、ドイツではとんでもないトラブルに発展してしまいました。 お金がもめる原因となるのは世界中どこでも同じようです。 特に支払われなかった方は、しっかりと覚えているものです。 ドイツで治療費の支払いをしてもらえなかった歯医者さんが、患者の家に行き治療したブリッヂの部分を抜い…
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コピー機が原因で“内臓丸見え”に

妊娠中はいろんなことに気をつけなければなりませんが、まさかここまでとは。。。(-_-;) 2008年6月19日(木)午後3時、赤ちゃんを乗せた救急車が1台、中国・安徽省(あんきしょう)から江蘇省(こうそしょう)の南京児童医院に到着した。 両親の話によると、この子は20時間前に生まれたばかり。 しかし「自分の家族にはとても見…
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「生活保護世帯はジェネリックを使え」

なんと、厚生労働省から、とんでもない通達が生活保護世帯に対してあったそうです。 生活保護を受けている人に価格の安い後発医薬品(ジェネリック)を使わせるため、先発品を使い続ける場合は保護の停止を検討するよう、厚生労働省が各都道府県への通知で求めていたことが明らかになった。 しかし、批判を受けて厚労省は2008年4月28日(月)…
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後期高齢者医療って・・・

先日、朝日新聞に「後期高齢者医療」について、かなり分かりやすく解説している記事を見つけました。  池上彰の新聞ななめ読み <後期高齢者医療 お伝えします 制度の狙い> 先週(2008年4月14日(月))のこの欄で、「朝日新聞の後期高齢者医療制度についての説明は専門用語が多くてわかりにくい」と書きました。 2008年4月13日…
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四つ子の赤ちゃん誕生、その内3人が一卵性

どれくらいの確率になるんでしょうか? アメリカ・メリーランド州在住の女性が四つ子の赤ちゃんを出産したが、その内3人が一卵性という大変珍しいケースとなった。 四つ子の赤ちゃんは全員が男児で、妊娠11週の早産だったが、タウソンのグレーター・ボルティモア・メディカルセンターで2008年1月に無事生まれた。 記録によると、米国…
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背中にナイフが刺さっているのに・・・

酒の飲み過ぎは時に健康を損なうことがあります。 Σ(´Д`;) うあ゙ ロシアで同僚と酒を飲んでいた男性が、共に酔って口論となり、ナイフで背中を刺されたが、あまりにも泥酔していたため刺されたことに全く気がつかなかったという。 2008年4月17日(木)のコムソモリスカヤ・プラウダなどのロシアの新聞によると、モスクワ(Mos…
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医療費を払わない人たちの言い分

「気にくわないから払わない」。  こんな理不尽な理由から医療費の支払いを拒否するケースが、全国の病院で相次いでいる。 研究者の調べでは、東京都内の病院で2006年度に頭を悩ませている。 医療費払っていないのに、平然と診察に来る 「救急施設を持っている病院は、集金がかなり大変だと聞いています。 いつも来ている患者より、初め…
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脳梗塞の患者にとって音楽療法は有効

フィンランドの研究チームが2008年02月20日、音楽が脳梗塞(こうそく)患者の早期回復を助けるという研究結果を専門誌ブレイン上で発表した。 調査を行ったのは、フィンランドのヘルシンキ大学の心理学者テッポ・サーカモ氏が率いたチーム。 右脳か左脳どちらかの中大脳動脈の梗塞を最近発病した患者60人を対象に実施した。 それに…
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麻薬を合法化した国

麻薬を合法化している国があるようです。 先般、関東学院大学のラグビー部員が大麻を栽培するなど大麻取締法違反事件に関与していたことが明らかとなった。 最近では、このほかにも違法薬物に関する事件が相次いでおり、違法ドラッグの蔓延防止がいかに難しいことであるかを改めて実感させられる。 違法ドラッグの押収量の年次データや警察庁…
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自分の子?  DNA鑑定で真実が…

なんと愛する我が子が実は他人の子だった?! チェコ南東部に住むカップルが、生後10ヶ月になる娘のDNA検査を行ったところ、他人の子どもであることが明らかになった。 本当の娘かどうか怪しいという飲み仲間の疑念を晴らそうとしたのが検査のきっかけだった。 チェコ通信(CTK)が2007年10月3日に伝えた。 それによると、…
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CTスキャナに患者を入れたのを忘れて帰っちゃった職員

世の中に忘れ物は数多くあれど、仕事はしっかりして欲しいものです。 アメリカ・アリゾナ州ツーソンのアリゾナがん協会で、がん患者のエルビラ・テレズさん(67)がCTスキャナに入ったまま病院職員に忘れられ、5時間も閉じ込められるという事件が起きた。 テレズさんが自力でスキャナから抜け出したところ、ドアに鍵がかかっており、パニックに…
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無免許歯科医

マレーシアで、歯科医の資格がないのに、29年間も自宅で治療行為を行っていたニセ歯科医(63)が逮捕された。 地元紙『the New Straits Times』によると、ニセ歯科医は1962~1978年の間、軍の歯科医のアシスタントを務め、本物と見分けがつかない技術を習得したという。 今週、当局が家宅捜索をした際、 男…
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身体を張った詐欺

最近は、振込み詐欺が増えていますが、身体を張った詐欺もあるようです。 労災補償目当てで互いの腕を折り、そのあと建設現場で飛び降りた9人のギャングが、ボスから10万元(およそ150万円)を奪ったという別の容疑で投獄された。 『上海デイリー』によれば、上海の法廷は首謀者のチェンとヤンに3年の刑期を言い渡した。 ふたりは7人…
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不眠の原因はなんと!

2年も不眠が続いた男性。  その原因は驚くべきことでした。  ニュージーランドに住むポール・バルバートさんは、ここ2年間、耳の奥で変な音がし、かゆみがあって夜も満足に眠れない日が続いていたが、このほど、耳の中にいたダニ約100匹を退治し、やっと平穏に眠れるようになった。 ニュージーランド・ヘラルド紙によると、バルバート…
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64年間、ずっと頭の中に銃弾が入っていた女性

長年、頭痛に悩まされてきた、その原因はなんと! 中国の江蘇省で、頭痛に悩まされて病院に来た77歳の女性の頭をX線で撮影してみたところ、なんと頭の中に銃弾があることが発覚しました。 しかもその銃弾は64年前に銃撃を受けたときに頭の中に残ったものとのこと。 手術してさび付いた銃弾を取りのぞいた外科医は、銃弾が頭に大した問題…
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